イラットする」
「それは、
いつもボクのせいに、
母さんは、
いっつも
いもうとがみている」
「ボクをみて
ケラケラわらっているからだ」
「そしたら、すぐなく」
「ボクは、 思う」
できてほしく
なかった」
「母さんは、また、おこる」
「いもうとに、あまいんだ」
「その手紙をわたしたら
「こう言ってくれた」
「ボクは、
サプライズで」
「いっしょうけんめいかいた、
ボクの絵を
うれしかった」
おしまい
よんでくれて」
2018年8月夏休み 三女(小5)作
ワシからうまれてきた長女、次女、三女は
8年くらい前に離婚してからは
元夫と暮らしている。
それだもんだから、人からはよく
さみしくないの?!
と、きかれるが
ワシのどっかの天体に
かに座があればまた違っただろうけど
さみしいという感覚は無い。
逆に、久しぶりに会ったときは
楽しいし、成長ぶりがとても嬉しい。
会わなかった間の
それぞれの話題をきくのも
なんとも言い表せないような
もの凄く感慨深いものがある。
ほかに
よく夫に任せられたね〜
心配じゃなかったの?!
ということもしばしばきかれるが
個人的には
仕事柄となるとまた別だが
信頼している夫の何がどう心配なのか
その感覚はよくわからない

ワシの場合
人生の中で最大級に落ち込んでいて
自分勝手にどん底だったとき
自分はこの世に生まれてから
人生の中で
なにかひとつでも
いいことをしただろうか??
そんな風に自分自身に問うてみると
いつも答えはふたつ
子どもたちを生んだこと
と
子どもたちに最高のお父さんを選んだこと
だったのだよね。
元夫は、男手一つで娘三人と暮らして
しばらくしてから再婚したが
元夫ご夫婦のことを思い描くたびに
もうとにかくすごいことだし
それを、ありがたいとか感謝だとかの
文字にはしきれないんじゃないか

という感覚の
ありがたいなぁ。。。。。。。
という氣持ちになるので
そんなふうに
沸々と感謝がわいてくるというのは
ワシにとって幸せとイコールであるし
それを支えてくれている
でんでん(今の夫)という環境にも
すごいなぁ、、、
でんでんって意味不明で不思議だなぁ、、、
と、いつもしみじみと感じるのも
ワシにとって幸せとイコールであるし
自分自身に許可している自分に対しても
誇らしいよなぁ、、、、
と思えることは
ワシにとって幸せとイコールである。
ちなみに離婚したころは
こんな時期だった


内側の円がワシが生まれた時のお空の配置。
外側の円が離婚したころのお空の配置。
内側の円の「1 」ハウスにある
目玉おやじみたいな丸い記号が太陽。
以下の無料サイトを利用させていただきました。
当時は西洋占星術を全く知らなかったが
冥王星が太陽に近づいてきて、重なり
抜けていく感覚は、凄まじいものがあった。
抜けていったときに
ほんとうに、軽くなったのだよね (;´д`)
冥王星が太陽に重なった2012年から2013年あたりは
実際に何回か生死の境をさまよったり
まさしく、破壊と再生のプロセスだった。
その真っ最中
今はもう亡き恩師が教えてくれて
一緒に読んだ詩は
ほんとうに、そのプロセスそのもので
声に出して読んでみたら
こみあげて溢れ出すものが
止まらなかったのを覚えている。
ぜひ、声に出して読んでみてほしい。
ワシはこの瞬間から
再生へのプロセスの方向へ
カチッと切り替わった。
子どもたちと、元夫の家庭の予定と
ワシの都合がそれぞれ合うときに
我が家に遊びに来るが
遊びに来る
という要素満載で
毎回まるで「体験学習」みたいだ 
2日目は「オルゴナイト作り」
大人でもかなり指先に力が必要だそうで
長女は手がしびれて先にダウン 笑
長女のぶんの残りはでんでんが仕上げた 笑
三女はなかなか作業が素早い
ひとりで仕上げた


三女は
こんな売り物みたいにキレイなカゴなんて
自分には作れないんじゃないか?!?!
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山羊座なのだが
が山羊座











