いや〜
夏休みも終わりましたのぅあしあと




三女(小5)が夏休みに工作した絵本に
すっかり感動したので

ここに残しておきたいお願い


「ボクの
          いもうと」

「ボクの いもうと」




「ボクの  いもうと」「2年と 4日」




「いつも、
           イラットする」

「それは、
         いつもボクのせいに、
                                    するからだ」




「それで、
          母さんは、
                 いっつもボクをおこる」




「それを、
          いっつも
                   いもうとがみている」

「ボクは、またイラットする」




「それは・・・」
「ボクをみて
              ケラケラわらっているからだ」




「ボクは、いもうとをたたく」
「そしたら、すぐなく」
 「ボクは、 思う」




「いもうとは、
             できてほしく
                         なかった」




「と つぶやいたら」
「母さんは、また、おこる」




「なぜ、母さんは」
「いもうとに、あまいんだ」
「と、ボクは、思う」




「つぎの日、
          母の日の手紙を書くことになった」




「ボクは、しょうがなく」




「書いた」

「その手紙をわたしたら
                              母さんは・・・」




「力いっぱいハグをして、」

                              「こう言ってくれた」




「ありがとう」

     「ボクは、
              その言葉がとてもうれしかった」




「いもうとが、
                 サプライズで」

「いっしょうけんめいかいた、
                                   ボクの絵を
                                                くれた」




「とっても、
            うれしかった」



                             おしまい

「ありがとう
              よんでくれて」


2018年8月夏休み 三女(小5)作






ワシからうまれてきた長女、次女、三女は

8年くらい前に離婚してからは
元夫と暮らしている。




それだもんだから、人からはよく
さみしくないの?!
と、きかれるが

ワシのどっかの天体に
かに座があればまた違っただろうけど

さみしいという感覚は無い。



逆に、久しぶりに会ったときは
楽しいし、成長ぶりがとても嬉しい。


会わなかった間の
それぞれの話題をきくのも

なんとも言い表せないような
もの凄く感慨深いものがある。






ほかに
よく夫に任せられたね〜
心配じゃなかったの?!

ということもしばしばきかれるが

個人的には
仕事柄となるとまた別だが
信頼している夫の何がどう心配なのか
その感覚はよくわからない目




ワシの場合

人生の中で最大級に落ち込んでいて
自分勝手にどん底だったとき

自分はこの世に生まれてから
人生の中で

なにかひとつでも
いいことをしただろうか??


そんな風に自分自身に問うてみると
いつも答えはふたつ

子どもたちを生んだことキラキラと
子どもたちに最高のお父さんを選んだことキラキラ

だったのだよね。


立派に社会人になった長女



元夫は、男手一つで娘三人と暮らして
しばらくしてから再婚したが

元夫ご夫婦のことを思い描くたびに
もうとにかくすごいことだし

それを、ありがたいとか感謝だとかの
文字にはしきれないんじゃないかDASH!

という感覚の

ありがたいなぁ。。。。。。。

という氣持ちになるので


そんなふうに
沸々と感謝がわいてくるというのは
ワシにとって幸せとイコールであるし






それを支えてくれている
でんでん(今の夫)という環境にも

すごいなぁ、、、
でんでんって意味不明で不思議だなぁ、、、

と、いつもしみじみと感じるのも
ワシにとって幸せとイコールであるし





そういう状況を
自分自身に許可している自分に対しても

誇らしいよなぁ、、、、

と思えることは
ワシにとって幸せとイコールである。








ちなみに離婚したころは
こんな時期だったゲッソリゲッソリゲッソリ


内側の円がワシが生まれた時のお空の配置。
外側の円が離婚したころのお空の配置。

内側の円の「1 」ハウスにある
目玉おやじみたいな丸い記号が太陽。
二重円の作成は
以下の無料サイトを利用させていただきました。


当時は西洋占星術を全く知らなかったが
冥王星が太陽に近づいてきて、重なり
抜けていく感覚は、凄まじいものがあった。

抜けていったときに
ほんとうに、軽くなったのだよね (;´д`)


冥王星が太陽に重なった2012年から2013年あたりは
実際に何回か生死の境をさまよったり

まさしく、破壊と再生のプロセスだった。





その真っ最中

今はもう亡き恩師が教えてくれて
一緒に読んだ詩は
ほんとうに、そのプロセスそのもので

声に出して読んでみたら
こみあげて溢れ出すものが
止まらなかったのを覚えている。


あなたも、もし、よかったら
ぜひ、声に出して読んでみてほしい。



ワシはこの瞬間から
再生へのプロセスの方向へ

カチッと切り替わった。





ワシは太陽晴れ山羊座なのだが

実は長女も次女も山羊座で
なんと三女と元夫も月お月様が山羊座


家族5人全員山羊やぎ座やぎ座やぎ座


山羊一家にとって
冥王星の到来は
破壊と再生のプロセスだったよなぁと

振り返ってしみじみと思う。










今では

子どもたちと、元夫の家庭の予定と
ワシの都合がそれぞれ合うときに
我が家に遊びに来るが

遊びに来る

という要素満載で
毎回まるで「体験学習」みたいだ チュー

1日目は「籐のカゴ編み」
2日目は「オルゴナイト作り」

籐のカゴ編みは
大人でもかなり指先に力が必要だそうで
長女は手がしびれて先にダウン 笑

長女のぶんの残りはでんでんが仕上げた 笑

三女はなかなか作業が素早いびっくり

 

結局三女は、でんでんに教わりながら
ひとりで仕上げたびっくりびっくりびっくり


夜中のハイテンション爆笑音譜

三女は
こんな売り物みたいにキレイなカゴなんて
自分には作れないんじゃないか?!?!

と思っていたらしい。


関連記事




Be yourself
ホームページはこちら
イベントページはこちら
星の魔法学校詳細はこちら

9月8日(土)13時〜


お問い合わせ お申し込みはLINE@まで
友だち追加


認定性愛セラピスト®︎マスタートレーナー/NLPマスタープラクティショナー:儀間春奈/加盟店:儀間 伝



ここまでお付き合いくださいまして、心からありがとうございますお願い
三女が残してくれたメッセージ♡と

長女がくれたでんでんとワシの似顔絵♡




子どもって、お母さんが大好き。

親の心なんとやら
とかいう言葉があるけど

子どもの愛情に触れるといつもおもう

子の心親知らず

だよなぁと。






生配信はこちらっ

3回目のラジオゲスト出演ビックリマークビックリマーク
まだまだ超緊張でドキドキだけど

お昼前の30分間
聴いていただけるとうれしいです\(^o^)/

前回の放送はこちら音譜

愛と感謝をこめて
沖縄から 儀間春奈より