父の日と最近のあれこれ | 京都のぎっちゃん 旅日記

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今日は 父の日でしたね。

 

 

次男夫婦からのプレゼントは バーベキューコンロとテーブルキラキラ

 

今まで使っていたのは子供達がまだ小さかった頃 

もう30年前に使っていたものでした。

 

今回プレゼントしてもらったのは

折り畳みできるし テーブルの天板も蛇腹折りになっていて分かれて

軽くて持ち運びできるものです。

 

夏休みになったら 子供用プールも出して

孫とバーベキューするのが楽しみ乙女のトキメキ

 

 

 

 

娘からは「お父さんの大好きな鰻を贈ったよ」と

連絡ありました。

 

 

浜松湖養魚漁業協同組合のうなぎです。

うちは お取り寄せの鰻はもっぱらここです。

 

炊飯器の中の炊き立てのご飯の上に載せて温めます。

ふっくらと蒸せて柔らかく美味しいですよラブラブ

 

 

 

父の日 鰻で私も夕飯の支度 楽さしていただきました。

 

 

 

 

今 飲み会から帰って来た長男は 父の日だからと

デザートを買って来てくれました。

 

みんなありがとうねウインク

 

 

 

では ついでに 最近のあれこれを残しておきます。

 

 

パパが 以前つくった老眼鏡がよく見えなくなったと言うので

新しいものを作りに行きました。

 

私は まだ一度も自分用の老眼鏡は作ったことないんです。

毎日 ブルベリー黒酢飲んでるからかな?

新聞もスマホも裸眼で読めます。

 

老眼鏡をイオンモールに作りにいったついでに

久しぶりに映画を見てきました。

 

 

大河への道 ポスター画像

 

「伊能忠敬は地図を完成させてない。

    だからドラマにはならない!」

千葉県香取市。市役所の総務課に勤める池本保治(中井貴⼀)は、市の観光振興策を検討する会議で意見を求められ、苦し紛れに⼤河ドラマ制作を提案。思いがけずそれが通り、郷土の偉人、伊能忠敬を主人公とする大河ドラマの企画が立ち上がってしまう。ところが企画を進めるうちに、⽇本地図を完成させたのは伊能忠敬ではなかった!?彼は地図完成の3年前に亡くなっていた!
という驚きの事実が明らかに……。江戸と令和、2つの時代を舞台に明かされていく⽇本初の全国地図誕生秘話。
そこには地図を完成させるため、伊能忠敬の弟子たちが命を懸けて取り組んだとんでもない隠密作戦があった。

 

歴史ものの硬い映画かと思いきや

中井貴一 松山ケンイチ 北川景子 

などなど 俳優陣のユーモラスな演技で 面白くて感動的な映画でした。

 

 

 

 

今年も梅仕事の時期が来ました。

 

今年は いつもより実が大きくなるのが遅くて

収穫量も少ないです。

 

 

 

毎朝1個食べるので1年分もないけれど

とりあえず取れた分だけ塩につけてペッドボトルで重しにしました。

 

梅だけど桃のようないい香りがしています。

 

 

以前は このバケツ6個にいっぱい漬けていたんですよ。

 

うちの梅の木は とても大きいのですが

この頃 花が左半分しか咲かないのです。

 

花芽が付く冬に30羽ほどのすずめがいつもひなたぼっこイエローハート

枝にとまってピーチクぱーちく煩いぐらいなんです。

 

すずめが花のつぼみを落としてしまっているのでは?

 

もう50年以上になる古木だから実が付きにくくなっているのかな?

 

枝を切り戻さないといけないのかあ?

 

でも 梅の葉はわっさわっさあって涼しい木陰を作ってくれているので

リビングは涼しいです。

 

 

 

6月のフラワーレッスン

おやつはパイナップル大福。

 

パイナップルの酸味と白あんがとってもマッチして

美味しかったです。

 

 

 

お花は ドライフラワーにするべく組みました。

 

ラベンダーのとってもいい香りがしています。

 

 

 

京の6月の和菓子と言えば「水無月」です。

 

暑気払いのために6月の最後の日に食べるものだそうですが

6月になれば もうどこでも売っているので

フライングでパパが買って来てくれました。

 

6月30日にも もう一度 水無月食べます。

 

 

 

「6月の6のつく日にアジサイの花を半紙にくるんで、

逆さまにしてトイレの端っこに吊るしておくと、

1年間婦人科系の病気が防げるというおまじない」

 

ご存じですか?

 

私 6月の末日かと思ってましたが調べたら6の付く日だそうです。

 

では26日に紫陽花を去年のカリカリになった紫陽花と

取り換えようと思います。

 

以上 とりとめのないお話になってしまいました。

 

最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。