Ghost Riponの屋形(やかた) -7ページ目

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫















100年以上前らしいが、美味しそう。

@寿野郎
まさしく「最後の晩餐」にはなってしまったけど、沈没当日も実に豪華で美味しそうな料理が提供されていたんですね🤔

@e.blanton3597
いつかこれをやってくれるだろうと思ってましたが・・・・主の作る料理見てるだけで「美味しそう」となるどころか、これが「最後の晩餐」となってしまった方を思うと・・・・ああ。

@たえ-s7r
フレンチレストランならオードブルだけで3000円位取られそう……。

@錆びれのメタル
献立表が競売に掛けられた話は昔聞いたことがありますが、そこから再現したのかな…どれも美味しそうです

@NightWindLily
脂がエグいが、その分美味しそうな料理が目白押しですね。
盛り付けも相まって高級感があります。

【歴めし】こと歴史再現めしは、歴史のある食文化を現代に再現しています。

本日は、豪華客船タイタニック号の「最後の晩餐」を再現してみました。

不沈船と謳われたタイタニックの一等客室では、毎晩、贅の限りを尽くした全11皿のフルコースが提供されていました。
今回は、実際にその夜供されていたメニューカードの記録をもとに、4品を抜粋して再現しています。

海軍大国イギリスの誇りを込めた「アドミラル風カナッペ」。
英国の伝統とフランスの洗練が融合した「羊肉のロースト・ミントソース添え」。
氷山衝突のその瞬間、乗客たちが口にしていた「冷製アスパラガス」。
そして、永遠に失われた華やかな夜を締めくくる「琥珀色のゼリー」。

事故から110年以上が経った今、生還者が奇跡的に持ち帰った献立から、当時の圧倒的な贅沢と生命の儚さを共に追体験してみませんか?
ぜひ最後までご覧ください!

【メニュー】
00:00 冒頭
00:31 【第1皿】アドミラル風カナッペ
04:35 【第5皿】羊肉のロースト
07:14 【第8皿】冷製アスパラガスのヴィネグレット
09:04 【第10皿】ピーチ・イン・シャルトルーズ・ゼリー
10:33 実食

【再現方針】
1912年4月14日、タイタニック号一等客室で実際に供されたディナーメニューに基づく再現
当時のフランス料理の技法(エスコフィエのスタイル)や、英国伝統の調理法を重視
市販のシュリンプバターではなく、当時のレシピ通りアンチョビや黄身を練り込む工程を再現
衛生面は現代基準に合わせ調整

110年前のタイタニック号のコース料理とは?沈没した日の豪華な晩餐を当時のレシピ通りに再現してみた
https://www.youtube.com/watch?v=YRW925Nbco0