記事I-フレンチボヘミアン邸 ( 9 ) より
フォトスタイリスト窪田千紘です。
ここのところ、インテリアの流れを見て感じるのは、
すっきりモダンの傾向と
多色化が同時に混在している気がします。
多色化
つまり いろいろな色使い
夏にお伝えしたフレンチボヘミアン邸も
まさにそのモダンさと、いい具合での多色化が混在していました。
それを象徴しているのが、
この椅子につけてあるクッションとリボンの色合い
記事I-フレンチボヘミアン邸 ( 9 ) より
うん~なかなか高度^^
ちょっと前だったら、難しくて出来そうもないアイテムを
組み合わせて楽しむインテリア
なんだかすごいことになってきました。
そういえば、エルデコのHP
で紹介している
ショップの売れ筋ラインをみても
やはり、傾向は
「モダンさ」と「多色化」
椅子は、E&Yなどの
カラフルバージョンも
注目されているみたいです。
この多色化
質のいいものを取り入れるのはちょっと勇気がいる場合は、
気軽なこういうアイテムからスタートするとよさそう。
ちなみに、右の椅子はノーチェです^^
お手ごろ感が気に入って、この春2つ用意しました。
色がついていると使いにくい印象はありますが、
案外大丈夫でした。
このカラフルインテリアのお手本は、
窪田ピンタレストボードにもたくさん集めてあります。
チェックしてもらうとわかりますが、
かなり圧巻のかわいさです^^
ついでに^^;
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