皆さん、おはようございます。今日の関東地方は「晴れ
/曇り
」です。
昨晩は22時に寝て、夢を見ながらも熟睡
、今朝は4時半に起床です。
さて、『桜』。街の学校通りも満開を迎えているようですが、今回は過去の
写真を引用させて頂き、僕 が心に響いた1曲を紹介したいと思います。




曲は、YouTubeでも探したのですが、動画が無いの。歌詞だけでも感動です
以下に載せますね。今日も、皆さん・僕にとって、素敵
な1日となりますように
桜
作詞・作曲:辛島美登里
それは春 生まれた声は 身体全部で母は泣いたよ
その名前 書いては消して 授かったと知る 父の手帳
その名前 書いては消して 授かったと知る 父の手帳
夜の山に 桜ひとつ 輝いて 咲いている
桜の花が空一面 旅立つ君の 未来染めてく
手をふる人の想いは今 花びらになり 君の道照らすよ
手をふる人の想いは今 花びらになり 君の道照らすよ
坂道も 子供の頃は 超えたら海が遥かに見えた
何故だろう 大人になると 新しい坂がまた待ってる
何故だろう 大人になると 新しい坂がまた待ってる
無理はしない 言いながらつい 頑張ってしまうから
桜の夏は葉を揺らして 汗拭く君に風を運ぶよ
木陰で少し休むといい あの懐かしい子守唄歌おう
木陰で少し休むといい あの懐かしい子守唄歌おう
サヨナラなの? 急に人は 背を向ける時もある
桜の秋は誰もいない 恋する君は 涙知るだろう
桜の冬は雪に埋もれ 孤独な君と一緒に眠ろう
桜の冬は雪に埋もれ 孤独な君と一緒に眠ろう
どこにいても なにをしても 君のこと 好きだから
桜の花が空一面 夏秋冬を 共に重ねて
桜はいつも君を見てる 生きてく君を今日も見守っている
桜はいつも君を見てる 生きてく君を今日も見守っている
生きてく君を ずっと愛している