【すごい著者】出版して終わる人は確実に損をしてます | 出版のその先を応援

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こんにちは、ギャラクシーブックスの栢木です照れ
ブログを読みにきてくださって、ありがとうございますキラキラキラキラ


このブログでは、ギャラクシーブックスでの活動や、
私自身が日々感じていること、取り組んでいることを、
ゆるりと綴っていきたいと思っていますスタースター


ちょっとした気づきや、ほっとする何かをお届けできたらうれしいですおねがい
どうぞ気軽にのぞきに来てくださいねウインク

 

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本を出版した後、あなたはどんな行動をとっていますか?
実は、「出版して終わり」では、

大きなチャンスを逃してしまっているかもしれませんガーン
今回のブログでは、「著者としての心構え」を3つお伝えしますキラキラキラキラ

 


 

 ①:出版後が本番。著者の意識で成果が大きく変わる

 

出版には「終わり型」と「始まり型」があります気づき気づき
本を出して満足して終わる人と、出版後も本を伝え続ける人では、結果も充実感もまったく違うのです照れ

GalaxyBooksでは「出版はゴールではなくスタート」と捉え、著者と共にその先の道を歩もうとしていますスター
だからこそ、著者自身も「ここからが本番」と思えるかどうかが分かれ道になるのですルンルン

 


 

 ②:「本は我が子」…育てるのは著者自身

 

印象的だったのは、ある著者の言葉。
「本は子どものような存在。出版社は“産婦人科”のようなもので、育てるのは自分だ」と言いましたおねがい

確かに、出版社は“産む”サポートはしてくれますが、育てるのは著者の役目です照れ
出版後もSNSやブログで紹介し続けたり、読者と交流を持ったりと、自分の言葉で広めていくことが大切なのですウインク

 


 

 ③:著者の熱量が、本を「生きた存在」に変える

 

「著者の熱意が続く限り、その本は生き続ける」ますびっくりマークびっくりマーク
何年経っても本を紹介し続けている著者に共通しているのは、"本への愛"と"自分が育てる覚悟"です!!

出版社も努力を続けますが、著者が本気になってくれたら、それが何よりうれしいですねおねがいルンルン

 


 

 まとめ:あなたの本、今も育っていますか?

 

本を出したあとにどれだけ動けるか。
そこに著者としての「覚悟」が表れますおねがい

「出版してからがスタート」
「自分の本は自分で育てる」
この2つを胸に、もう一度あなたの本と向き合ってみませんか?ルンルンルンルン

 

 

 

 

栢木(かやのき)はこんな応援もしていますアップアップ

 

スターブログで起業はじめたけど、他のSNSも発信したい。

スターInstagramはじめたいけど、投稿のやり方がわからない。

スターブログやSNSの投稿で、画像の加工をしたいけどやり方がわからない。

スターキャンバを使って資料や投稿画像を作りたいけどやり方がわからない。

 

起業している人、起業したい人だけではなく、

SNS発信を学びたい人、皆さんの応援をしていますびっくりマーク

 

ハードルを下げてゆる~くサポートしますので、

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