1話から読む
この記録は過去の話です。
自治体などにより対応が異なる場合があります。
ご了承の上お読みください。
私が切れました
私は体調の戻りが遅い
私が辛いとき、子どもたちも一番辛いときで
ゆっくり休めなかったから
子どもたちは悪くない
だけど、家事を今やるのは辛い
(手伝う程度だけど
身体を起すのが辛い)
子どもたちが喧嘩したり
ぱぱ氏に怒られているのを
聞いているのも辛い
静かに寝ていたい
と。
ぱぱ氏、切れました。
わかったよ💢
じゃぁ一人でいろよ💢
みんなストレスたまってんだ💢
子どもたちは俺の部屋に行かすから
それでいいだろう💢
違くない?
私が言いたいこと。
ちょっと甘やかしてほしいだけだよ。
辛いね、頑張ろうって。
だけど上手く言えなかった。
寄り添って貰えなくて悲しかった。
結局昼ごはんまで
私は一人で引きこもり。
身体は休めたけど
こころは疲れた…
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その場にいたにゃんはボーゼンとして
はむは泣いてしまった
申し訳なかった
はむに泣いた理由を聞くと
「喧嘩しているから」と。
ただすすり泣くはむを
抱き締めてあげることしか出来ませんでした
(はむが落ち着いてから
にゃんのフォローもしました)
続きます
一個買っておくと安心
最後までご覧いただきありがとうございます![]()
