WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
楽しく美しく健康に☆
「妊娠前からポスト更年期までの女性の美と健康の追求」がライフワーク。更年期を迎える人たちが“笑顔で働き続けるための”エクササイズや講演会、コミュニティづくり“の活動をしています。
現在まで述べ11万人以上の指導実績を持ち、
TOKYODOMECITYHALL・大手企業・大手デパート・保健センターや、“主婦も立派な仕事“と提唱し地域密着にも力を入れ、年間2800人以上の働く女性・ママ・ベビーと関わっています。
TOKYODOMECITYHALL・大手企業・大手デパート・保健センターや、“主婦も立派な仕事“と提唱し地域密着にも力を入れ、年間2800人以上の働く女性・ママ・ベビーと関わっています。
骨盤ケアとホルモンバランスの
ボディバランススタイリスト/ウィメンズケアアドバイザー HiROE (星名弘恵) です。
ご覧いただきありがとうございます。
星名弘恵公式ホームページASASKAシンボルロードオープニングセレモニーのイベント日
出店のお手伝いをさせていただきました

子どもの頃、憧れていた
お店屋さん

晴の日に
朝霞駅東口 和菓子屋 青柳さんのお手伝いです。
お茶やお花日舞の先生みーちゃんは、お着物で。
(私は、ぬまっちのピンチヒッター)
セレモニー
お着物…
ということで、
私は、和服をリメイクしたワンピースで参戦〜
ぬまっちはお帽子被っていたな、と帽子も被ってみた。笑。
いつもの雰囲気を壊さないように
しかし、セレモニーらしく、私なりに臨みましたよ。
チーム青柳3人の“跳んで埼玉ポーズ“の素敵な
お写真はひびのあわさん、ありがとう♡
地域が若者を育ててくれる


そんなワンチームをつくってくれた民間の実行委員とボランティアのみなさん。
ありがとうございました♡
セレモニーの始まり


MCは、友人のフリーアナウンサーでモデルの、ちえりちゃん
ゆるキャラの“ぽぽたん”
目立ち過ぎて可愛い
最近ぽぽたんは、ぽぽたんYouTubeデビューもして
“ぽぽたん体操“も完成されていて、お披露目もしていました
パプリカのように、幼稚園や保育園でみんなが“ぽぽたん体操“をする、愛される体操になると嬉しいですね



まるよしさんのお花と茶器セットで、一服する場所は、
インスタ映えスポットとしても人気でした
シンボルロードは
昭和20年9月に米軍が旧陸軍被服廠跡地に進駐し、長い間、米軍基地「キャンプ朝霞(CAMP DRAKE)」として使用してきました。
その後、昭和40年頃から基地返還要求運動が始まり、昭和49年8月にキャンプ朝霞の大部分は日本に返還されることが決定しました。昭和61年に米軍通信施設が返還されたことにより、市内から米軍基地がなくなり、「基地跡地」として現在に至ります。
その後、昭和40年頃から基地返還要求運動が始まり、昭和49年8月にキャンプ朝霞の大部分は日本に返還されることが決定しました。昭和61年に米軍通信施設が返還されたことにより、市内から米軍基地がなくなり、「基地跡地」として現在に至ります。
市は、朝霞市基地跡地整備計画策定委員会から提出された「朝霞市基地跡地整備計画書」の内容について、平成20年1月から2月にかけパブリックコメントを行い、市民の皆さんからのご意見をいただきました。
いただいたご意見を出来る限り反映させた、「朝霞市基地跡地利用計画書」(以下「利用計画書」という。)を策定し、市議会への説明を経て平成20年5月16日、国に利用計画書を提出しました。
国は、市が提出した利用計画書を平成20年6月に財政制度等審議会で審議し、同年8月には国有財産関東地方審議会に報告しました。このことにより、市の基地跡地利用に向けた体制が整ってきました。
市では、利用計画を推進するため、基地跡地周辺の公共施設を含む約50.5haの土地利用計画を定め、関係機関と協議を進めながら、平成21年2月に朝霞市都市計画地区計画として「基地跡地地区地区計画」を決定しました。
いただいたご意見を出来る限り反映させた、「朝霞市基地跡地利用計画書」(以下「利用計画書」という。)を策定し、市議会への説明を経て平成20年5月16日、国に利用計画書を提出しました。
国は、市が提出した利用計画書を平成20年6月に財政制度等審議会で審議し、同年8月には国有財産関東地方審議会に報告しました。このことにより、市の基地跡地利用に向けた体制が整ってきました。
市では、利用計画を推進するため、基地跡地周辺の公共施設を含む約50.5haの土地利用計画を定め、関係機関と協議を進めながら、平成21年2月に朝霞市都市計画地区計画として「基地跡地地区地区計画」を決定しました。
市は、利用計画書に位置付けられた、「公園、シンボルロード」の整備を進めるため、平成21年8月に学識経験者や市民で構成する「朝霞市基地跡地公園・シンボルロード整備基本計画検討会議」を設け、生態系や植生の調査を行いながら市民の現地見学や意見交換会などを進め、平成22年3月に「基地跡地公園・シンボルロード整備基本計画書」を策定しました。
今回の実行委員会の皆さま、大変お疲れ様であり、おたのしみさまでした。
いつものこの街が、ちょっぴりおしゃれになり
嬉しかっな














