こんにちは!
現在5年生の次女。
間もなく6年生、最高学年、学校のリーダー的存在となります。
年功序列。
6年間ある小学生が一番その重みを感じるのかもしれないですね...
次女の学校は人数も少ないので、必然的にリーダーになる確率が高いので、逃げられません
(親も学年委員や子供会役員、もちろん必然)
この時期、お試し期間として6年生に代わり5年生がたてわり班のリーダーを努めなければいけないとかで愚痴が止まりません。
人一倍気にしいで繊細次女には、それはそれは重荷のようで
家ではたてわり掃除の反省会のセリフ練習をしています。
「みなさん、集まってください」
「何か気付いたことはありますか?」
「良かったことはありますか?」
「先生からお願いします」
「これでたてわり掃除を終わります」
これらのセリフを練習しています
ならば、私も参加しましょう
「何か気付いたことはありますか?」
「はいっ!

えっとぉ、タカシくんが〜、ちょっとふざけていたので、ちゃんとした方が良いと思いました〜」
「はい、ありがとうございました。では良かった事はありますか?」
「はいっ

あのぉ〜、リカさんが〜、一生懸命ほうきをしていたのが良かったと思いました〜」




