こんにちは!

現在5年生の次女。

間もなく6年生、最高学年、学校のリーダー的存在となります。

年功序列。
6年間ある小学生が一番その重みを感じるのかもしれないですね...真顔


次女の学校は人数も少ないので、必然的にリーダーになる確率が高いので、逃げられません泣き笑い
(親も学年委員や子供会役員、もちろん必然)


この時期、お試し期間として6年生に代わり5年生がたてわり班のリーダーを努めなければいけないとかで愚痴が止まりません。




人一倍気にしいで繊細次女には、それはそれは重荷のようで不安


家ではたてわり掃除の反省会のセリフ練習をしています。

「みなさん、集まってください」

「何か気付いたことはありますか?」

「良かったことはありますか?」

「先生からお願いします」

「これでたてわり掃除を終わります」

これらのセリフを練習しています泣き笑い


ならば、私も参加しましょう凝視

「何か気付いたことはありますか?」



「はいっ!パー
えっとぉ、タカシくんが〜、ちょっとふざけていたので、ちゃんとした方が良いと思いました〜」


「はい、ありがとうございました。では良かった事はありますか?」



「はいっパー
あのぉ〜、リカさんが〜、一生懸命ほうきをしていたのが良かったと思いました〜」


と小学生になりきり、反省会に参加しました爆笑



リーダーの責任と重圧に耐えつつ、登校していった次女。



思えば私もリーダーなどは、そんな器じゃないから〜、と避けて来た人生でした。


けど大人になってからは、そんな事も言っていられず色々と引きうけてきたら、慣れたし、何とかなるもんですにっこり


ので、次女にとっても良い経験となってくれると思います。



間もなくある卒業式では、在校生代表としてまた色々と頼まれるのでしょう。



また一緒に練習しないと!!爆笑