中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
  ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



町内の小さなお祭りに行く事となり、わざわざ浴衣を買ったのですが昇天



午後からのお祭りに間に合わせるため、午前中にあちこち浴衣を見に行ったのですが...


ほんと、こんなならもっと早くからネットで探しておけば良かったのです無気力


種類も豊富だし、値段も安い。


実際に見られるメリットはあるものの、やはり店頭にあるものはちょっとお高め。

けど気持ちセールになっていたし(10パーだけだけど)仕方ない悲しい



それまで着ていた浴衣は、セパレートタイプの脱ぎ着しやすいもの。


しかしサイズが大きくなるとそういったタイプのものは全くありません。


もう大人サイズでいける??

150にしとく??160か??ユカタワカラナイ...



散々迷って、150の次女が気に入った柄の浴衣を買いました。


さて、浴衣も買い準備万端!

あとはお友達の家で着付けを教えてもらって、お祭りに行くだけ。


けどです凝視


連日のこの猛暑...

行きたくないのが本音...


部屋から出たくない!ずっと涼しい家にいたい!!



やだやだとぐずぐず言って、ゴネてもみましたが、次女の楽しみを奪う訳にもいかず、意を決して家をでます。



あぁ...暑い...


なんでこんな暑い日に祭りなんかやるんだ。


浴衣なんて暑そう。よく着れるな...

とテンション上がっている次女を白い目でながめ、祭りについて行く。



暑いのが苦手な私。


子供のためじゃなかったら絶対に絶対に行っていない凝視


結局、次女はお友達と祭りを大いに楽しみ、2時間ほど滞在。

その間ずっと、他のママ達と暑い暑い言いながら見守っていましたネガティブ


帰ってからの疲労感は半端なく。

立ちっぱなしの足はジンジンとするし、暑さに耐えた身体もぐったり。



疲れは次の日になっても取れず、重だるい身体。


けど、子供のためにと頑張った証拠だわ。

そして大変だったのは、出店を出していた町内のお母さん達。


汗だくで焼きそばを作り、ポテトを売り、ジュースを売り。


子供会が根強く残るこの地域で未だ頑張ってるお母さん達赤ちゃん泣き


ほんとえらい!!お疲れ様でした!!