中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


私立の願書。学校からのOKが出たので、すぐさまお金を振り込み、無事申し込み済みました!


あーやれやれ...ネガティブ




さて、笑いのツボが独特の長女。



外では色々とありますが、家ではいつも楽しそうに過ごしています。


妹の愚痴をニコニコしながら聞いたり、どうでもいい話を笑って話したり。


あまりにも楽しそうなので、


「アンタはいつも楽しそうでいいね〜笑」



と言うと、


急に顔曇る。



えっ何なに?

どしたの急に。


「そんな風に言わないで...笑ってないし...こういう顔なの...」


泣き出した驚き



え、笑ってて楽しそうだね、って言っただけだよ?

褒めたんだけど...



「.学校でもそういう風に言われて、バカにされるから嫌なの」



あ...そうか...



いつも話しかけられるとどう反応して良いか分からず笑っている長女。


コミュ障ゆえに、それが善意でも悪意であっても、上手く交わせず、とりあえず笑っとく。


その反応が間違ってる時もあり、何笑ってんのとからかわれる時もあるらしいのです。



以前男子達にからかわれた時も、嫌だとも言えず、にこにこするもんだから周りも気付かずエスカレートしたんでしょうね。



悲しい時も、辛い時も、笑ってしまうんだ。

それしかできないから。


そういう時は、やめて強く言えたらいいんだけどね。


できないよなぁ...


笑うしかないよなぁ...



いつもそんな風なので、私の一言も、バカにされていると感じたらしい。


でもさ、そんな長女の笑う姿に救われる子もきっと必ずいるよ。


良いところだと思うよにっこり


我が家もあなたがいるから大分明るいよ。うるさすぎるのが玉にキズだけども泣き笑い


気にするな〜