中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


昨日車の中で、年末からずっと疑問に思ってたんでしょうね。長女が話を切り出してきました。



「ねぇお母さん、中学生になってさ、勉強もしっかりして色々と頑張ってる子にはサンタさん来るの?」



...補足しましょう。


まだサンタさんを信じている長女。

我が家は悪い子になったらもうサンタさんは来ませんと言うルールでした。


長女は小6で夜中まで起きていたり、言う事をきかなかったりと悪い子になったと本人で自覚したため、六年生を最後に「今までありがとうございました」と自分からサンタさんへ別れの手紙を書いたのです。


6年生の時書いた手紙


「...そうじゃない?良い子には来るからね」



「でも勉強出来る子も、サンタさん来てないって言うんだよね。」



おっとそうきたか。


「...でも大体中学になったらみんなこっそり悪い事しだすからね。大抵の子は悪い子だね。」




もう教えてあげてもいいかなと思うのですが、妹もまだ信じているのと、面白いので何歳まで信じていられるのか試してみたい私。



「そうかー。もしかしたら良い子でも夜中まで起きて勉強とかしてるからかな」



「そう、そう!夜中まで起きてる子は子供じゃなくて大人扱いだからね。」



「そうなのかー」



信じた爆笑


お友達とサンタさんについて話した事を想像すると多分こうです。




新年早々、クリスマスの疑問をぶつけてくる長女でした爆笑


今年、サプライズであげてみようかなぁプレゼント