理想の未来へ最短ルートで導く

「どこでもドア」コンサル&デザインの

ふとスタイルです!

 

▽はじめましての方へ

 

フォトネベンKrcmarekにUnsplash

 

 

①韓国ドラマが発端で180度ひっくり返った

②失敗は『真化』には不可欠!

③今までとは違うアプローチで再構築

④鎮座していた大きな蓋の正体のヒントは『喪黒福造のドーン!』

の続きです。

 

 

自分が求めているサービスの輪郭を

もっとハキッリさせる必要があるので
 今、どうしたいのかを、
更に掘り下げることに。
 
 
最近、自分の仕事史を振り返っていたのだけど
もっと深化する必要を感じて
小中高時代に遡って
何をしたかったのかを書き出してみたら
 
 
3つの共通する内容が出てきた
 
1, 一番したいと思うことをする
2, 遊ぶ
3, 自由に外出
 
私、遊び足らないの?
仕事にエンターティメント、刺激を求めてるの?
としっくりこない。
 
 
で、『遊び』の語源について調べてみた。
(意味を、知ってるつもりだったから、初めて調べたかも)
 
 

知能を有する動物(ヒトを含む)が、生活的・生存上の実利の有無を問わず、心を満足させることを主たる目的として行うものである。

 

<遊びの語源>

中国思想史の上で「遊び」という概念は『莊子』と密接な関係を持っている[1]。『莊子』では、人間の心と世界(道)を結びつけて、何物にも囚われれない主体的で自由な心の在り方を「遊び」と表現した。

 

 

へぇー遊びは心を満足させることなんだひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

 

ふむふむ。

『心と世界(道)を結びつける』

自分と繋がる術の一つが遊びなんだね。

 

 

道ってなんだろう?

哲学のことかな。莊子とか出てきたし。

道を歩みにきた⁈

哲学は自分で考えることなんかな。。。

とブツブツ考えてたら

(私の名前は倫代(みちよ)といいますが、「倫」は人の守るべき道筋という意味があります)

 

 

またまた声がびっくり

 

『いろんな経験を経て

私の全てを肯定すること。

制限せず、心のまま

私は私を生きる為に生まれてきたのだ』

 

 

なるほど

全ては、

私というフィルターを通して

私が創った世界を

愛でるためだったのか!

と思ったら

 

 

全てうまくいってるじゃん!

って、またストンと肚に落ちた。

 

コレコレ

深化→真化の図(再登場!)

 

 

 

そして私にとっての『仕事』とは、

自分に気づきをもたらしてくれる

ツールだったんだ。

 

 

仕事を通して

私の人生を味わい尽くすこと。

 

 

だから、葛藤や苦しい思いをたくさん経験してきたけど

こんなにも仕事にこだわっている

そして、私の究極を仕事に求めている

 

やっぱ、私が生まれてくる前に決めてきたことなのかもなぁおねがい