こんにちは。
スピリチュアル心理セラピストの
城田幸林です。
さて、占い師時代からお客様から
よく聞く言葉。
「彼氏にふられてから自信を無くしました」
「転職に失敗してから自信を無くしました」
聞けば、その事柄は数年前の事なのです。
意外に思われるかもしれないけれど、
18歳以上で起きた事で
尾が引くほど深い傷がつくという事は少ないのです、、。
(*事件、事故、災害、突然の身近な人の死、
命に関わる病気等、、、
こちらは例外です。)
では、なぜ??
なぜ、そんなにも衝撃となってしまうのでしょう。
それは、
いわゆる昔のの古傷が痛んでいるのです。
18歳以上のココロが鉄板だとすると、
15歳まではプラスチック
10歳までは粘土
5歳まではお豆腐
起きた出来事、言われた言葉、
影響力が大人とは違うので
傷のつき方が大きいのです。
例えば、幼少期に
ルックスの可愛い姉妹ばかり可愛がられていると
本人が思っていたならば
(あくまでも本人がどう感じていたか)
「自分は人に愛されない」
と潜在意識に刷り込みがおこり、
小さなミスでもひどく叱られた事があると
「完璧でないと価値がない」
と潜在意識に刷り込みがおこるのです。
当の本人は、そんな刷り込みがされているなど
わかる余地もない。
だから傷を刺激する出来事が起きると
塩や辛子が、古傷に衝撃を与えるのです。
もしも
女性として堂々としていたい
仕事で自信を持ちたい
という気持ちがあるのであれば、
ココロの外科手術
うまくいくための潜在意識チェンジセラピー
が
有効ですよ。
今、自信が無い事はちっとも
恥ずかしくなんかないのです。
まちがいないです!!
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