タロットセッション終わりそんな気分
こんばんは。
ジョインズハウスの安田です。
今日は午後からタロットリーディング+セッションでした。
その方は、当初タロットではない講座に来てくださった方です。
その時に、私は、なにかを変えたいのだな。
それを模索している。
それでいいのか迷っている。
そんな印象を受けましたが、こう、と自分が納得できれば
能力のある方なので何も問題なく進めるな。とも感じていました。
その後、私は、ある人に乞われるまま、タロットリーディングをすることにし、
HPも作り正式にそれをメニューに加えました。
それを彼女に話したところ、私は必要はない。と言っておられましたが、
そのうち、このまま(zoom)受けてもいいか。ということになり、
第一回のタロットセッションを始めました。
それから、今日で、3回目かな?
今日出たカードは、嬉しくなるようなきれいなカードでした。
実は、このお申し込みは昨日の夕方でした。
希望日は翌日(本日)、もしくは…ということは、明日でしょう?と
本日に設定。思った通りでした。
リーディングの後のセッション。
私は前もって何を「問う」たかはお聞きしない方針ですが、
あまりに今の心境にヒットするので、言いたくなってしまうようです。(ほぼ皆様)
そうであれば、と私は、問いかけながら、お話を聴いていきます。
話を聴くのは幸助さんでトレーニング済みなので、なんら苦にもなりません。
そうしたリーディングからのセッションがスムーズにいくというのは、
お互いの相性がいい。というのが前提であると、つくづく思います。
正しいことを言っているからと、聞いてくれるわけでもない。
こんなこと言って、笑われるんじゃないか、そんな気持ちでいては、前に進むはずのものも進みません。
素直に言える勇気と、素直に受け取る力がないと成り立たない。
パン屋なのに、なぜリーディングを?
それは、店舗販売の時から、人生相談のようなことをお客様からしていた経験から
今に至ると思うのです。
それを、是非有料メニューにして。
その方が本気で相談できるから。と進めてくれた友人にも感謝です。
今日、2輪しかないうちの曼殊沙華が咲きました。
ほんとに素晴らしい日でした。![]()
HPはこちらです



