サイズ表示にとらわれちゃダメ

こんばんは。

ジョインズハウスの安田です。

 

今週から週イチでパーソナルトレーナーについて、きちんと体を作ることにした私。

なぜ、急に思い立ったのかは、別記事で書くとして。

先週、体験からの実践と決まった時、トレーニングパンツがよれよれのしかないのに

気づき、近所のばかでかい衣料品店サンキに行ってきた。

 

別にブランドものが好きなわけでもないのだが、ここは、安すぎて大丈夫だろうか。と思ったりしてあんまり利用したことがない。

 

しかし、スポーツ用品店だといきなりお高いので(持久性があるのはわかるけど)

とりあえず、行ってみた。

 

スポーツウエアコーナーに、adidasのがあり、lineがピンクでちょっとな、と思ったけど、試着してみたわけ。

そしたらね。ぴったりじゃん。

しかも、1000円!

しかも、S!

え? サイズ表示間違ってんじゃないかと思ったけど、そうでもないらしい。

 

これは、お得でしょう。と2本getしてあとは見ずに会計をすます。

 

今日も履いていますが、なんの問題もなし。

(あったらおかしいけど)

4,820円という訳の分からないプライスカードがついていましたが、

つくづく、まずは金額を見ずにいいなと思うものを選び、試着し、その後、その価値に見合うかどうかを見極めた上で買うか決めるのが賢明だな。と思った次第。

 

ほんとに、お洋服の価値ってどうなっているんだろう。

不思議不思議。

 

☆彡 白状します。

 

先に、安すぎて信用できない。なんて書いていますが、もっと近くにあるディスカウントストアのtrialで、私、300円の7分袖のTシャツを2枚、2年前に買いました。

300円だから、すぐにヨレヨレになったっていいや。と思って買ったのに、

なんと今年も重宝しております。

しかも、袖の幅が狭いので、ハサミでジョキっと5分袖にして着ています。

Tシャツの編地は切りっぱなしでもほつれてこないので大丈夫なのです。

※布地は綿00%が毛玉にならなくておすすめ。

おほほ。私はかなり自由です。

 

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