広報ジャーナリストの福満グリズリーヒロユキです。

広報ジャーナリストの観点から、「代理人を名乗ることの恐怖」
をお伝えします。

とある先輩の書かれた文章から!引用!

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代理人?

まず!

【なるな。】

代理人を立てる人間は逃げるために立てる。
キミがえらい目にあうのは今か、あとか。
君に依頼した人間は、必ず逃げる。
そして君は『えらい』責任を負う。

その次!

【なったら、電話の着信履歴は残すな。】

住所とか固定電話の番号を残すなとか、昔のネット情報に
惑わされるな。現代社会は、情報伝播、めっちゃビビるほど早い。
君の個人情報。携帯番号からでも簡単に!スカスカ。バンバン。

そして!

【これを読んでるキミの偽名が「鈴木」なら残念】

もう、おそいよ。鈴木さんの指示で書いたんだって!
「配達記録の文面」!
大変だね!Deep Ocean!

裁判所で、会おう。
明日警察署から電話があるから。
まあ、逃げて。がんばって!無理だけど。
警察署から連絡と民事は違うからね!

何回も言ったけど、東京裁判所まで、関西から大変だよ。キミ、出廷。

でも!楽しみ!!

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という文書を読んで、やは!やは!と思いました。
みんな!

代理人になるときは気をつけて!