
「今日の私は、明日の私を知らない」
「どっちでもいい子」より
(かさいまり 著 岩崎書店)
いつもありがとうございます
岩手のアラフィフ母さんですよー
さらっと読書記録〜
どっちでもいい子
私は、なりたい私になりたい。
どんな私になりたいかは、
まだわかんない。
でも、
いまの私じゃないことはたしかなんだ。
はるはいつも
「どっちでもいい」と言ってしまう
小学4年生の女の子。
また、同じクラスの子からは
「いてもいなくてもどっちでもいい子」と
言われていたのを聞いてしまって…
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久しぶりに本のことを書いた気がする…
年が明けてから
県立図書館で本を借りていない。
年末、本を返す時、
図書館内に立ち寄る時間がなくて
ブックポストに返却したっきり、
そのまま。
もう3ヶ月も行っていない![]()
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あっという間だなあ。
本の感想もほとんど書いていない。
市立図書館からは借りているので、
何も読んでいないわけではないのだが…
最後まできちんと読んでいない、
バラバラパラパラとしか…
来月になったらまた行こう、県立図書館。
8年続けたポスティングも
あと1回になった。
4月になったら
だんだん身体がさみしく?(楽に?)
なるだろう

そしたらきっと行きたくなるだろうから。
さて終わります。
どうぞ、明日も良い日に〜

おつおつー

