ほどよく妥協して見切り発車する


できるだけ簡単なことから始める


「効率性」よりも「継続性」を重視

「「めんどくさい」がなくなる本」より

(鶴田豊和 著 フォレスト出版)



ドーナツドーナツニコニコドーナツドーナツピンクドーナツピンクドーナツピンクドーナツドーナツにっこりピンクドーナツピンクドーナツ


いつもありがとうございます(*^^*)
木曜日はいつもくたくた…だけど
今日はチラシがとても少なかったので
わりと元気な
岩手のアラフィフ母さんです。


2024年の読書 44冊目〜



「めんどくさい」がなくなる本

 

日々、なんだかもうなにもかも

「めんどくさい」…となり

何も手につかない状態の主人公が

そこから少しずつ脱却するお話。



本のなかで気になったのが

「インテンションをセットする」

という言葉。

インテンションとは意図、の意味で、

「意図をセットする」という表現が

いまだピンときていない自分なのだが、


「よし、あれをしよう」と思ったら、

ああなってしまうかもしれない

こうなったらうまくいかない…などの

不安な気持ちは一旦横に置いといて〜、

まずやろう!

みたいな…にっこり?感じなのかなあ…?

合っているだろうか…?


(本のなかでは

「上手く行かなかった時のことを

今の時点で考えても仕方がない」

みたいな感じに描かれてたように

読み取ったのだが、

どうも解釈に自信が持てないまま

図書館の返却日が来てしまった。

読み込みが足りなかったのかなあ~

もう少しなにか書いてあったのかなあ~)



何かをしようとする時

出来なかったことを想定して

たくさんの対処法を装弾して挑むか

もしくは

はじめからやらない。を貫く

自分だが、

この本の登場人物たちのようにサラリと

「インテンションをセット」しても

いいのかも…?



(やっぱもう少し
納得するまで読みたいから
また借りてこよう)
(インテンションに引きずられて
コレいいなあ~と思った言葉を
メモしないままだったので
次借りてきたらまた書く凝視びっくりマーク)



「マンガで
「めんどくさい」がなくなる本」
鶴田豊和 著
フォレスト出版



 

盛岡市某所/20240606



最後まで読んでくださって
ありがとうございました(*^^*)
今日は盛岡、かなり天気がよく。
皆さまのところはどうでしたか。
水分補給なさってくださいませ。
よくやってるよ~エライ!と
とりあえず自分をほめておく。
お疲れさまです、
どうぞ今日のあと数時間も良い日に!
もちろん明日も〜ニコニコ気づき