16さらり読書感想。
ベランダに手をふって
小さい頃に病気で父を亡くした輝は、
学校に行くのを嫌がったために
お母さんにベランダから見送られて
登校するのが
ずっと習慣になっていた。
5年生のある日、それを同級生に見られ
からかわれるが
同じ時、同じクラスの香帆も
父を亡くしていたことに気づく。
運動会の二人三脚レースに
輝はおじさんと、
香帆はお母さんと出ることにしたが…
今日はぼろぼろアラフィフ。
まず、母の調子が激わるい。
水抜いたが、いつもの先生がおらず
(多分外来がGW仕様だった)
調子悪さを説明出来ず。
しかし今は水抜くくらいしか出来ない
のも事実。
母と病院行ってる間に
シルバーカーで出掛けた父が
帰り道転んだと。
通行人と、たまたま通った
隣の家のおばちゃんに助けてもらった
と…。
これからどうしたらいいのか
…
なんで今GWなんだろう…
ケアマネさんとリハビリの打ち合わせ
とか、
そういうのを急いだ方がいいのでは
ないか…
しかしもう分からん。
とにかく今日は寝る。
