今よりも、もう少しだけ先の支出に目を向けて、お金の準備をしておくのがライフプランです。
受験を控えたお子さんがいる方は、子どもの教育費にいくら必要なのか、今のうちに調べておくといいですよ。
我が家の場合、次の次の冬は長男次男がそろって受験。
それも、大学と高校受験だから、ダブルの支出!
家計がショートしないように、早めにチェックしておきましたよ。
チェック方法は・・・
受験料から入学金、授業料に塾の費用まで、ノートにざっと書き出してみてください。
授業料は、志望校のホームページでチェックしてね。
必要な教育費がわかったら、すでに貯金してあるお金を差し引いて、あといくら準備しなければいけないのかを計算してください。
足りない分は、今後の収入からどのように準備していくか、マネープランを立ててみて。
それでも不足する場合は、収入を増やす手段を考えたり、奨学金を考えたりと、プランを練ってください。
私たちが起業で得る収入も、教育費に回す必要があるかもしれません。
受験するには受験料が必要ですし、志望校に合格したら、すぐに入学金を払い込む必要があります。
だから、受験時までにある程度のお金は準備しておかないといけないのです。
できるだけ、子どもの望む進路に進ませてあげたいですよね。
だからこそ、受験のマネープランは、早いうちに立てておくのが安心なのです。
もし、マネープランに困ったときは、ご相談くださいね。
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