今朝起きたら雪景色で、びっくりしましたねー。
今は雨に変わっていますが、歩道とか場所によっては、シャーベット状になった雪が残っています。
こんな雪の日、1人暮らしの父が外に出かけて、雪で滑ってケガをしたら、どうなってしまうんだろう・・・。
と、考えてしまいます。
私の母も、義母もそうでしたが、転んで足をケガしたことがきっかけで歩けなくなり、介護状態になってしまったのでした。
足をケガして介護になる、という話は、友達からも聞きます。
こんなことがきっかけになって、遠距離介護が始まることがあるのです。
最近考えるのですが、介護状態になるのを防ぐために、早いうちから体操したり、お散歩したりして、足腰を鍛えておかないといけないなと思うのです。
それに、食事のバランスも整えておく必要もありますね。
親が元気なうちに、軽く運動できる場を見つけてあげたり、
「お散歩するといいよ」と声をかけてあげたり、
栄養バランスを考えた配食サービスを見つけてあげたり、
介護を予防するために、私たちにもできることがあります。
それに、これは、親だけでなく、自分が将来介護状態にならないようにするためにも、大事なことです。
“元気なうちから健康を意識して暮らせるよう、親を見守る”
遠距離介護を防ぐために、今のうちからできることを始めておきたいですね。
あなたの親は、健康に暮らしていますか?
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