皆さん、こんにちは!

 

アマヰオトの羽鳥則子です。

 

今日は、食について書きます。

私は、現在一人暮らしなので、外食することも結構あります。

それが、コロナの影響で、外食をしなくなり、自分で作ることが多くなりました。

 

外食が続くと、なんというか、心も身体もすさんでくる感じは、結構前からありました。

気づいていたけれど、なかなか習慣を変えられなくてついね。

 

それが、最近、外食をすると、前にも増して、身体が拒否反応を示すようになりました。

 

先日、あるチェーン店につい入ってしまった時のこと。

その不味さに身体がびっくり仰天。


なんだこれは!?

食べ物か!?

ちょっと怒りも感じたくらい。

いや、怒りというか、飽きれた感じ。

はぁ~~~。

 

半分以上残しました。(ごめんなさい)

数日後、懲りずに、またチェーン店で飲食。

(人体実験!?)

このチェーン店に入ったのは、実は、大学生以来でした。(30年ぶり)

物珍しく、入ってみちゃいました。

結果は。。。。。。

ちーーーん。。。

ひどかった。。。(悲)

 

私が何に反応しているかというと、

たぶん、いや絶対、食品添加物だと思います。

その不自然な味に拒否反応が出ているんです。

 

ということは、味覚が正常化してきたってことですね。

 

これはもう食べられない。

そして食べてはいけない。

 

そう確信してしまいました。

 

 

 

飲食店でも、ちゃんと心を込めて作っているところはもちろんたくさんあります。

でも、大型チェーン店は、往々にして、粗悪な材料を使っているところが多いです。

そして、食べ物のエネルギーが全然ない。

形はあるけど、エネルギーがない。

だからいくら食べても満たされない。

 

皆さんは、そう感じることないですか?

食べ物もエネルギーです。

私たちは食からエネルギーを得ています。

本来私たちを栄養で満たしてくれるはずの食べ物が、

そうではなくなっている。

これは、事実です。

世の中は、残念ながら、そんな食べ物で溢れかえっています。

 

知識で知ることも大事ですが、

身体でわかることが一番説得力ありますね。

 

わかっちゃいましたぁぁぁぁぁ〜

身体センサーがさらによくなっていることは、

喜ばしいことですね。

 

食を改めなさいというメッセージだと受け止めました。

はい、改めます。自分の健康のために。

 

今日もお読みいただきありがとうございました。