皆さん、こんにちは!
羽鳥則子です。
ブログでもたまに、この生まれ持った名前(漢字)を使い始めていましたが、
今の表記名は、羽鳥☆NORIKOとしていました。
フェイスブックでは、アルファベットにしていました。
その前は、仕事ネームを使っていた時期もありました。
でも、本日、この世界に私が降り立った時に授かった
羽鳥則子として、活動をすることを決めました!
(再婚したら、また考えます
)
実は、私はこの名前がキライでした。
則子と言う名前もありふれていてイヤだったし、
羽鳥という姓も好きではありませんでした。
特に則子は、カクカクしていて、固くてイヤだったんです。
でも、最近、友達やお客様からメッセージをもらう時に、
則子さん
と漢字でもらうことが、多くなりました。
それで、ああ、本名に戻す時かもしれないと感じたのです。
自分の名前が一番パワフルだと気づいていました。
それは、なぜかと言うと、自分のことだとわからなかったのですが、
よくヒーラーさんたちが、仕事ネームを使っていますよね?
そのお名前とその人の波動が合わなくて、違和感を感じることがよくあって、
本名を聞くと、本名の方が絶対いいのに!と思うことがよくあったんです。
深層心理に、等身大の自分を受け入れられなくて、
仕事ネームをつけている方もいらっしゃると思います。
私もその一人だったかもしれません。
おとといかな、ふと見た、ある方のブログに、まさにそのことが書いてありました。
今日、これを見たということは、本名に戻す時だなと思ったのです。
記事はこちら👇
「あなたの氏名には、使命が隠れている」
https://hama-sush-jp.pro/tsumakiyoko/entry-12586655291.html
そして、「則」の字の由来を調べてみました。
そこでさらに納得しました。
記事はこちら👇
https://hama-sush-jp.pro/namaewohomeru/entry-12177731704.html
ブログから抜粋すると、
◇◇◇
いつもそばに寄り添って離れてはならない道理・手本・基準。
手本として守り従う。
貝と部首(りっとう)に分けることが可能です。
貝とは、元々食物を入れるうつわのことをさします。
部首(りっとう)は、刀・ナイフをさします。
二つを合わせて、食器にナイフを添えた形となり、そこからそばにくっついて離れないことを指します。
さらにそれだけでは終わらないですよ!!
貝とは元々、財宝をさす漢字です。自らに財をなすことをさします。
もともと財を持っているという意味にもなります。
そして、刀とは、不要なものが近づかないように自らを守るものであり、
さらに自らにおいては余分なものを削ぎ取る力を指し、自分を磨くことを指します。
つまり、
則という漢字が名前につく人は、
自らを厳しく律し、
また日々の経験を糧に自らの成長を促し、
周囲との連携を大切な財産に変える力を持つ。
則という漢字にはこのような資質が隠されています。
規則とは、自分にとって大切な財を守る刀を持つこと、
とするなばら、大切な人を守る力とも言い換えれますね。
責任感が強い素晴らしい漢字ですね。
ただ、あまりにもストイックになりすぎないようにw
◇◇◇
自分の則という字に、こんな素敵な意味があったなんて。。。
知りませんでした。
そして、ついでに、子はこんな意味があるそうです!
(お名前に子がつく方は参考にしてくださいね!)
記事はこちら👇
https://hama-sush-jp.pro/namaewohomeru/entry-10802733783.html
★記事から抜粋
『 子 』 という漢字の形は、小さいこどもを描いた文字。
子とは、無邪気さの象徴であり、素直さの象徴でもある。
感情豊かで、どんなものにも飽くなき探究心を持つ。
愛情を受ける気質。である。
子の前にくる漢字にもよってもさらに意味は変わってくるかもしれませんが、
自分の名前に『子』という漢字が入る方は、
子供のように、無邪気な一面を持ち、何事にも素直に対応でき、
また素直であるがゆえに感情が豊かであり、なにものに対しても
探究心を忘れない存在である。
そんなあなたを、周りは愛情を持って接してくれるでしょう。
子という字を漢字分解!
一 (はじめ)
了 (おわり)
となります。
つまり、
一(最初)から了(最後)まで物事をやり通す
一貫した意志の強さを表す漢字とも言えます。
子もありふれていて嫌いだったけど、こんな意味があったんですね!
なんだか嬉しいです。
私は、この漢字の意味を見て、気づいたのですが、
自分の責任感の強さ、曲がったことが大嫌いで、自分にも人にも厳しい性格が、この世界では、生きにくくて、
そんな自分を封印し、周りに合わせて生きてきたなあと思いました。
でももう、本当の自分を認め、人にどう思われようと、表現していく時だと感じたのです。
私たちは、自分で感じているより、はるかに自分を制限しています。
制限することに慣れすぎて、そのことに気づいていない人がほとんどでしょう。
でも、今、殻を破り、本当の自分を生きる時にきています。
私もあなたも、一人残らず、この世界の誰もがその対象です。
私は名前と共に、その決意を表明します![]()
これを読んでいる皆さんも、もし、自分の名前が嫌いで、心の奥では、素の自分を認めていなくて、
無意識に、違う名前で活動をしていたとしたら、実は、自分の能力を半減してしまっているかもしれません。
本名こそ一番パワフルかもしれませんよ!
もう一度、ご自分の名前と向き合ってみてくださいね。
紹介した、上記のブログも参考にしてみてください。
では、今日もお読みいただき、ありがとうございます。

