バレエを愛するあなたへ
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「感謝」
切り株の中に咲くお花シリーズ![]()
またまたお花が
植え替えられていました![]()
6月はこんな感じ![]()
5月はこんな感じでした![]()
さて、前回のブログ記事
の続き、
水曜日に参加したバレエスタジオの
初・中級クラスレッスンレポの続き、
今回はセンターレッスン編です。
センターの最初は
タンデュのことが多い
このバレエスタジオ。
今回は
タンデュとグランバットマンを
一緒にやるとのこと。
前と後ろは、
タンデュ→ジュテ→グランバットマン×2回。
横は、
左右のタンデュ→左右のグランバットマン。
そして最後はいつもの
ルルベパッセ→ピルエット。
分かってますよぉ![]()
ルルベパッセをしっかりやらなきゃ、
ピルエットが回れないことを。
分かってますよぉ![]()
ピルエットのときは、
顔を残して素早く振り返らないと
いけないことを。
分かっていることが
そのまま出来れば、
苦労はしないんですけどね![]()
次は
ピルエット中心のアンシェヌマン。
プリエ→クッペからルルベしながら脚を前に出し、両腕を広げる→トンベ→前に跳ね上げるパドブレ×2回→2回目はパドブレした脚を前に出す→4番→ルルベ→下りる→ピルエット→シャッセ→パドブレ→ピルエット→片手アンオーでシャッセ→パドブレ→ピルエット。
最初のお手本では、
2回とも普通にシャッセだったのですが、
お手本を見せて下さった後、
「これじゃ面白くないから…」
と先生が言って、
2回目のシャッセでは、
片手をアンオーにすることになりました。
私は最近入会した
バレエ経験者の若い方と
ペアでやることに。
1回目の「本番」で、
「みなみさん、
ピルエットのときの腕が
身体に近付きすぎないように」
との注意を受けました。
全体的に
出来が悪かったようで、
右をもう一度やることに。
注意された腕を
しっかり意識。
ですが、腕を意識しすぎて、
顔を残すのを
忘れてしまいました(^o^;)
私とペアだった方も
顔がついていなかったようで、
「二人とも
ちゃんと顔を残すように」
との注意を受ける。
今度は左の「本番」。
ピルエットの前の
最初の部分が
かなり怪しい…(^o^;)
ピルエットで顔を残せていたかも、
かなり怪しい…(^o^;)
次のアンシェヌマン。
ピケ・ターン×2回→ストゥニュー・ターンからそのままトンベ→パドブレ→グリッサード→グラン・パドシャ。
「2回目のピケ・ターンは
出来ればダブルで」
とのことだったのですが、
結果から書きますと、
ダブルは出来ませんでした![]()
グラン・パドシャは、
両手前のアロンジェでやることが
多いのですが、
今回はアンオーでやることになったんですよ。
つい癖で
アロンジェにしてしまいそう…(^o^;)
「アロンジェにしてから、
アンオーに直すということは
しないように」
と先生。
やりがちですね(^o^;)
これは一人ずつやることに。
誰から始めるかを決めるにあたって、
「バーレッスンで後ろのバーだった
二人のうち、
どちらかが最初になるように」
との先生の指示がありました。
後ろのバーだったのは、
さっきペアだった方と私。
「どうぞ
」
とその方に
トップバッターをお任せする私。
この選択、
先生も納得している様子。
「前の人のグラン・パドシャが終わったら、
すぐに次の人がスタートするように」
との指示があり「本番」。
トップバッターの方、
ピケ・ターンを連続ではなく、
1回ずつ止まってやっています。
あれ、そうだったんだっけ![]()
![]()
…と私も、
同じことをしたら、
そうではなくて
連続で回って良かったようです(^o^;)
ストゥニューからのトンベが
スムーズに行かない…(^_^;)
グラン・パドシャが
かなり怪しい…(^_^;)
怪しいところがいくつもあった
センターレッスンでした![]()
この後はバリエーションレッスン。
そのバリエーションレッスンについては、
次回のブログ記事で書きます。
また読んでくださいね![]()
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