妄想戦記の裏側を少しおしゃべり、F岡です(^^)
前回書いた『ビルドダイバーズ妄想戦記』どうでした?笑
F岡自身を主人公として書き、年齢も偽らずそのまま30歳にした割りには文体や言葉が子供っぽく、チープな仕上げになってしまったかなぁと少し反省しております(ー ー;)
まぁでも連載中に文章力が急激に成長するわけもなく、ビルドダイバーズ自体子供目線で作られたお話なので、このままの子供っぽい仕上げで進めさせてください(>人<;)
第1話ではなく、あえて第0話として始めた理由は、ビルドダイバーズもチャンピオンVSロンメル戦の『プロローグ』になぞらえて…ってのもあるんですが。
新しく導入したコトブキヤの台座の性能テストも兼ねて第0話としました(*^^*)
コトブキヤ「プレイングベースA」
定価2,000円(税抜)で、F岡はネットショッピングで1,700円くらいで手に入れられました。
今までガンプラに付属する台座だけで頑張ってたからね。
妄想戦記展開させるならこのくらいの自己投資はしても良いのかなぁと(*^^*)
これを駆使して色んな表現が出来る!
普通にガンプラを立たせるだけじゃなく、面白いことができそうで楽しみです(//∇//)
高さも申し分無く伸びるし、クネクネ曲がってくれるし、十分ですわ(#^.^#)
台座の存在が写真に写り込んで邪魔っちゃ邪魔やけど、俺は気にしない性格なんでd(^_^o)
そもそも白背景にしてるのも「一番“無”を感じれるから」って理由だし、ガンプラにさえ注目されれば何でもいいって思ってます。
個人的に思う機獣旅団の面白いポイントは「動物的表現ができる」ってところだと思ってます。
戦闘の理にかなった人型MSの動きじゃなく、野蛮なポージング取れるのが機獣旅団にしかない唯一の特徴。
逆に言えば「ガンダム作品らしくない」んですよね〜(ーー;)
その“らしくなさ”を面白いor面白くない、どう感じるかは読者さん次第(*^o^*)
で。
その野蛮なポージング取るためにはやっぱりしっかりした台座あった方が機獣旅団の良さを引き出せるなぁと思い、今回購入に至りました♪
このタイプの台座を2個、レゴブロックみたいに組み合わせて立たせてます(笑)
貧乏性のF岡は今までちゃんとした台座買わず、あの手この手であり物を組み合わせてなんとか頑張ってきたけど…もうそろそろ限界(笑)
引き出しの数を少し増やしました(笑)
以上!
新戦力の台座のお話でした(*^^*)
今後はバンバン使っていきます!
存在感もまぁまぁあって写り込んできますが…
安定して支えてくれるので、こっちは安心しながら撮影に集中できます♪
新しい模型道具とか、こういう台座とか、周辺機器買うとテンション上がりません?(*´◒`*)
「俺はもっとやれるんやでー!」って気分なれます♪笑
んじゃ!
まったねーーー!!!









