人には必ず『死』がやってくると
誰もが知っている。
しかし、残念ながら私たちは日常の中で
あまり意識してないですよね![]()
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命(時間)は有限である
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命は大事と言いますが、
その命ある人生をどう生きるかまで
意識して生きていけたら…
長女1歳の時
私は、40歳で第一子を出産しました。
子ども好きとしては、密かな想いとして
第二子も考えたかったが…
年齢や出来にくいことに触れたくなく
見ないようにしてきた感じです
長女2歳
第一子が産まれて2年頃
恩師が50代で亡くなりました。
その時に、私たち夫婦は年の子だから
子どもより早くに旅立つ
恩師の『死』により、その事を強く
感じざる得ませんでした。
私は、私の生き方を見つめました
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45歳までトライしよう
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44歳の出産
身近な人の『死』が与えてくれた生き方
そして、今からは義父、義母、父を
どう向き合って見送るのか…
避けては通れない道。
私の在り方が問われてる
私が『生死いきたひ』を
何故、1人でも多くの方に見て欲しいのか
考えたら今日のテーマに…
誰かの死によって
誰かの誕生によって
見送る死によって…
是非、貴方にとってのチャンスを
自ら掴んでみてください
『生死いきたひ』上映会
9月29日(日)12:30 開場
13:00 上映会&監督トーク
15:30 サイン会&写真撮影
会 場 : 結い村「序庵舘」
参加料 : ¥3500-(当日券 ¥4000-)
お申込み: https://resast.jp/events/367938
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