なんか、強烈に
覚えている夢が
時々あります。
今朝方
見た夢も
泣きながら
目が覚めて
はっきりと
覚えています。
なぜだか
知らないけど
フェリーで渡る
島にいるんです。
本土へ行く
フェリーに
乗り遅れたので
近隣の温泉施設で
風呂でも入ろうかと
行ったんです。
そこへなぜか
同僚である
兄弟がいました。
※昔バーテンだった頃に
実際に同僚だった二人
で、その二人に
今日の仕事の
時間を聞くと
風呂に入ってる
時間が無い(汗)
仕方が無いので
船をチャーターして
本土へ戻ることに。
で、近くにいた
サモア人みたいな
浅黒い男も
近所で働いて
いると言うので
同じ船に乗る事に
なったんです。
そしたら
「ありがと、ありがと」
と言いながら
ワタシにキスを
してくるんです(苦笑)
お国の挨拶だと
思って我慢を
してたんですが
兄弟の一人が
「そいつヤベーぞ」
と言うので
飛びあがって
逃げました(笑)
その後、
なぜか本土で
マイクロバスに
乗っていました。
私たち夫婦と
叔父夫婦
※叔父夫婦のはずだけど
知らない顔の二人でした。
で、叔父夫婦が
葬儀屋さんと
話があると言って
パンフレットを
熱心に読んでます。
そして、
ワタシにも
「話を聞いてみて」
と振ってくるんです。
「もう経験したからわかります」
とお断りをするんですが
なかなかしつこく説明を
しようとするんです。
で、なんとか
説明が終わり
走り出したんですが・・・・
なぜだか
急に工事が
進んでいて
前も後ろも
アスファルトが
無くなっていて
砂利道になって
いたんです。
道の中央に
工事用の
建物とかが
建っていたりして
ジグザグ走行で
前に進みます。
で、細い道を
なんとかすり抜け
行き当たったのは
海でした(汗)
で、海に
落ちてしまうので
そこで停車して
外に出ると
女子高生達が
キャーキャーと
言いながら
海の水に
足を付けて
遊んでいます。
知らないうちに
潮が満ちてきて
バスが水に
沈んで行きそうに
なっていました。
慌てて、
中の荷物を
出さないと
いけないと思い
バスの中に入り
みんなの荷物を
出来るだけ外に
出そうと思い
中身を確認すると・・・
実は、そんなにして
守らないといけない
荷物なんてのは
ぜんぜん無いと
言うのに気づきました(苦笑)
しかし、
バスをそのまま
翌朝まで置いて
おかないといけないので
工事の電気関係の
仕事をしてるらしい
小屋に行きました。
その小屋の
外にバスが
あったからです。
その小屋にいる
職人さんらしい
片目が無く
顔はただれており
鼻は穴だけしかない
怪物のような容姿の
おじさんに向かって
ことの次第を
お話をしました。
そのおじさんは
優しい表情で
話を聞いてくれ
なぜだかまたしても
ワタシにキスを
してきました(苦笑)
そして
「置いておきなさい」
と小屋の前に
置かせてもらう事を
承知してもらい
その日の宿を
探しに行こうとした
その時に
「お金はあるんか?
10万ほどあるから使え」
と言って汚い
ビニール袋に入った
お札や小銭を
そのままくれようと
渡してきたのです。
ワタシは
「お金は大丈夫です」
とお断りをして
見ず知らずの自分に
お金をくれようとした
そのおじさんの気持ちと
その優しい笑顔を
見ていると
なんだか涙が
止まらなくなり
待ってるみんなに
そのことを伝えようと
戻ろうとしていました。
で、ここで
号泣しながら
目が覚めました(笑)
ってなんだこの夢(爆)
それにしても
一日に2回も
男にキスされるなんて・・・・。
もしかしたら
心の中では・・・・。
いやいや、
そんなはずない!
こんなにヤングギャルが
大好きなのに!(コラー)
珍しく鮮明に
覚えていたので
備忘録代わりに
ブログに書いてみた(笑)