塩
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=610094300484529&id=100044518925921
塩は精製塩ではなく、海水を天日干しにしたものを選びましょう。
成分表に「ナトリウム」「マグネシウム」「カリウム」などのミネラル表記があれば、海水の養分が残っていると考えていいでしょう。
本来、塩は血液の殺菌能力の元になるなど、血液や血管にいい作用ばかりなのです。
本物の塩であれば、病気になるような高血圧は招きません。
摂取量を気にするどころか、むしろ積極的に摂ったほうがいいのです。
<あなたを殺す食事生かす食事より抜粋>
老化を防ぐためのメニュー
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=613590796801546&id=100044518925921
老化を防ぐうえで重要な栄養素とはシリカ、マグネシウム、EPAやDHA、オメガ3系脂肪酸、SOD作用のもの、ビタミンE、ビオチン(ビタミンH)、などを含むものが代表的である。
また塩についても考慮が必要で、良い塩は体の動脈硬化や老化や認知障害をむしろ防いでくれる。
塩がいけないというのは精製された「塩化ナトリウム」であるからいけないのである。
塩という字は「人が口にして血になる土」であるから良い塩が良い血液を作る・・・なんていう話があるのも覚えておけばよいだろう。
人間の血液成分と海水とは似たようなものだから、海水の組成成分を考えた塩を使うことなどはとても大切なことだ。
つまりそれは微量ミネラルがどれくらい含まれているかが重要なカギになる。
このミネラルは「解毒」にも重要な意味を持つ。
もう一つ重要なのは粗食の重要性である。
粗食についてはすでに書いてきたが老化においても重要である。
年齢が増えれば食欲が下がっていくのはむしろ必然であり、一日二回食や一回食なども考慮しなければならない。
美容などを求めるアンチエイジングでも飽食は必ず大敵となる。
体が栄養素を欲し、栄養素を吸収しやすい環境を作ることが重要であり、与えてばかりいるとむしろ体は弱ることを知っておくべきだろう。
オクラ、ニンニク、自然薯、納豆、ネギのバクダン(有機卵を入れても可)
あじ、いわし、桜えびの刺身
豚肉の和風ステーキ セロリ、ニンジン、三つ葉添え
鮎の塩焼き
玄米カレーライス
切り干し大根
干しシイタケを使ったもの
じゃこの天ぷら、抹茶塩
<医者いらずの食べ方より抜粋>
塩の嘘
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=598537221640237&id=100044518925921
高血圧に関する基準の嘘と降圧薬の嘘と危険性について述べてきたが、そもそもその前に嘘が流布しているということを、人々はどれくらい把握しているか?
その嘘こそ塩の嘘であり、つまり高血圧=塩の取り過ぎという大嘘のことだ。
これは医学者の間でもほとんどの人が指摘しておらず、大変残念なことである。
医学不要論においては西洋医学を否定するために、代替療法や食に伴う生命の輪や肉体の強靭化というのが重要なテーマになる。
高血圧や高コレステロール血症や糖尿病に代表される生活習慣病の場合、これらを最も重視するのは当然のことであろう。
実は現在販売されている塩の大半は化学的に精製された「精製塩」であり、かなりヤバい加工がされた塩であるということをほとんどの人が知らない。
精製塩のほぼすべてが塩化ナトリウムで構成されていて、天然の塩が持つ様々な価値を残していないと言える。
これが日本人の血圧を狂わせてしまっている元凶の一つと呼べるものだ。
精製塩は人間にとって必須なミネラル分(カリウム、カルシウム、マグネシウム等)が殆ど取り除かれており、その結果体内のミネラルバランスを狂わせる。
逆に天然の塩は人体に必要なミネラルが多数含まれており、体に有益なだけでなく血圧もコントロールする作用を持つ。
いわゆる生体恒常性が保たれやすい。
日本では古くから血圧が高めの人が多く、塩も良質のものが多かったが、第二次世界大戦後にその塩の販売を規制してしまった。
なぜ彼らはそうしたのか?それを常に考えねばならない。
<医学不要論より抜粋>
塩は色々買っているのですが、
写真に撮った3種類は天日塩です。
『恵安の潮』は内海先生がオススメされてました。
熱中症対策には必須ですが、
日頃、食品添加物や農薬など、
気を付けていても口に入ってしまうものを
解毒する効果があるなら、積極的に摂っていきたいです!
