私の仕事を手助けしてくれる見えない存在に
関西弁をしゃべるおっちゃんがいます。
これは私が自分の力で知ったのではなく
見えない世界がわかる友人に教えていただきました。
けれどもその存在がとてもしっくりくるのは
セッションなどの場でのってくるというか
言葉が考えなくても出てくることがあります。
そういうときに私の口から出るのは
かなり濃い(?)関西弁です。
おっちゃんが手助けしてくれてるんだろうなと
妙に納得しました。
このおっちゃんは私が損をすることが嫌いです。
仮におっちゃんが守護的存在なのであれば
守護する対象が損をすることを嫌うのも理解できます。
ここで言う「損をする」というのは
いわゆるお金のことだけではありません。
私の元に来る過去・現在・未来の
財や富や報酬すべてについてです。
私はこういった見えない存在と直接話しはしないので
その意図はサインのような形でやってきます。
そしてそのサインは良いものだけとは限りません。
さて、ここでようやく表題の「告知が書けない記事」についてですが
2024年の私はいくつかの単発講座を開催いたしました。
そのほとんどの単発講座の告知で
ぎりぎりのぎりぎりを超えても記事が書けない事態に陥っていました。
ご参考までに、このあたりの告知です。
もともと告知記事は苦手ではあります。
苦手ではありますが、ちょっと異常なくらい書けませんでした。
やる気が起きないとかいう、事業をする人間としてはどうかと思うことまで考えました。
(やる気で仕事をするのは悪手です)
結果的にはなんとか書き上げて募集を開始し
ありがたいことにたくさんの方にお申し込みいただき
無事に開催することができました。
けれどもおっちゃんはそんな私を見逃してはくれませんでした(?)
経過は省きますが結果的にどうなったかというとこれです。
おっちゃんは私が損しないために
メインの事業を止めて立て直しを図れと示してきました。
こっちにしてみたら寝耳に水、青天の霹靂ですよ。
こういうときのサインはもちろん無視することもできます。
けれどもその先にあるのは言うならば地獄です。
そしてそれは私が損するというよりも
お客様の財の損失に間違いなくつながっています。
そんなこんなでご提供中のサービスにかなりの変更が生じています。
ご検討いただいているお客様には大変ご迷惑をおかけしております。
申し訳ありません。
四柱推命と関わりを持ち始めて
気がつけば見えない世界ともタッグを組むようになっていますが
私の道理や考えだけでは動けない場面が生じています。
人間の私としては「どうなんよ」と思うこともありますが
そこに逆らっても良い結果を生まないことも痛感しております。
お客様のタイミングが合うときに来ていただき
お客様の財の運気を回すお手伝いをさせていただければ本望です。
そしておっちゃんはにやにやしながらそれを見ていることでしょう。
(おっちゃんはここぞというときに決める男です
おっちゃんとタッグを組むことが最も多い鑑定はこちらです。
【追記】
許可が出たのでおっちゃんの特徴を書ける範囲で・・・
おっちゃんは「私が損をしない=私に利益があること」が
お客様の利益につながる場合に最大限の協力をしてくれます。
そしておっちゃんの得意は「一撃必殺」
最も効果的なタイミングで最も効果的な言葉で刺します。
私のセッションや鑑定を受けてくださった方はご存知かもしれませんが
ご相談内容とちょっとずれた
何らかの「言葉」を受け取られたことがあるかと思います。
あれ、おっちゃんです。
「あんさんはわからんやろけど(相手さんは)わからはるからとりあえず言うてみぃ」
という感じで知らせてきます。
そして私も関西人なので関西弁を使いますが
おっちゃんの使う関西弁は私のとは少し異なります。
おっちゃんの使うのは私よりもご年配の方が使われる
少し古い関西弁です。
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