息子たちとお参りした花の窟神社。
昨日、別のお友達からお参りのお誘いをいただきました。
前回お参りしてからあまり日があいていませんでしたが、
毎日でも行きたいところ♪
さらに、4月10日。
新月か! うん!いこう♪ と行ってきました。
境内に入った瞬間に、はっと変わる空気。
「ここ、入ると急に違うよね~。」と 友人と私、どちらからともなく、言葉に出てしまう。
お天気も良かったせいか
小さな小さな神社ですが、今日は結構 人の出入りが多かったです。
熱心にお祈りされている方もいて、
だからなのかな?
前回、厳かさが増しているな~ と思った雰囲気が、この日はまた少し違っていて
どちらかというと、いつもの感じ。
壮大な包み込むような感じの雰囲気でした。

ぽっかりとあたたかいスポットがあって、
すごくたくさん エネルギーチャージできたような気がしました。
参拝し終わってから、すぐそばのお茶屋さんで一服していたら、
カラスがお茶屋さんの屋根に飛んできて、
カラリ♪カラリ♪と歌うような 可愛い声で鳴いていました。
カラスの声は、時にキツネみたいだったり、志村けん みたいだったり(笑)するけど、(牛の声そっくりの時もあるんですよ!)
こんな声でも鳴くんだなぁと思いました。
「八咫烏かもよ、足三本ない?」と笑って友達と見てみたけど、2本でした*^^*。
穏やかな時間でした。
友人Tちゃん、誘ってくれてありがとう☆
そんなわけで日中、とても楽しかったわけですが…・
夜は一転、不協和音。。。━━(´OдO`|||||;)━
お父ちゃんが仕事の忙しさから、かな~りストレスをため込んでいたのは
ここ数日、すごく感じていて。
家族に怒りをぶつけるタイミングを計っている感じだったので、
地雷踏まないようにかなり気を付けていたのですが…
もうその緊張の糸が張り詰めた感じに、わたしは無意識なところで耐えられなくなっていたのか、
わたくし、自ら地雷を踏んだ感じでした。(爆)
それでも、なんとなく以前のような
雷のように降ってくるお父ちゃんの怒鳴り声に、私が一方的に縮こまる感じとは違ってきていて。
彼もそれを感じるようで、
私が彼のイメージしたようにビクビクしてないことに対しても、苛ついていると怒鳴っていました (;^ω^)
お互いに 「そこは言葉にしないでも汲んでほしい」 「伝わっていてほしい」 という甘えがあって
そこで生じた、気持ちのすれ違いに、 二人で腹を立てている感じでした。
言葉でちゃんと伝え合うことを、ないがしろにしてしまっていたんだなぁ と思いました。
これからは、相手の態度を先回りして想像して 言葉を曇らせちゃうんじゃなく、
信頼して言葉にして発してみよう。
ま!
あんまり難しく考えないで、いこうかな! 「(≧ロ≦)


