”美人、美人って…” 男性目線を知るなら。 | 美塾 福岡初!メイクアップで人生パワーアップ

美塾 福岡初!メイクアップで人生パワーアップ

メイクで女性のエンパワーメント。
本来の美しさを磨き、夢を叶えます。
私には価値がある!そう思えたら
あなたの可能性はあなた自身で引き出せます!

Caratカラット 
自分磨きとスクールを運営中。

あなたの本来の輝きを磨き上げます!宝石白 キラキラ


メイクで女性のエンパワーメント
延 佐智子のブログへようこそ


リンク 延 佐智子~最新スケジュール NEW



今日は男性目線のお話しです。目 
 

「僕は今まで、ステキじゃない女性に会ったことがない。」

と豪語するのは、



高巣カメラマン。カメラ 


高巣カメラマンから、参加特典のプレゼントは、
【美しい人になる!最速!「光」をまとう】撮影講座レジュメ。

 

このレジュメは、
「写真撮影」の現場で役だつノウハウがギューーーっと詰まった

超実践的な内容でした。

(とってもお得でした。)チョキ

 

それが証拠に、「キレイに写る場所」「光の選び方」の説明を

高巣カメラマンが始めた時、皆様が前のめりになってきたの。

もし自分が被写体だったら・・

キレイに写る場所に入ってね~!!「それはどこ?」

 

明るい場所はブブー× NG。

光が直接当たると、俗にいう固い光になり、

顔にきつい影が出ます。

もし外なら、日陰の端っこ。(わかるかな~。)

目の前は日なた。

地面に反射した光をうけたいのです。

 

会場から、

「それは正面ですか?」

「斜めの場合は?」と、細かい質問が相次ぎ。

 

説明を始めた高巣カメラマンのトークは

止まらなくなってきました。 笑

 

20年以上プロカメラマンとして活躍してきた経験を

たったの1回でお伝えするなんて、

その膨大な知識と情報量を伝えきれるはずもなく。。

教えて欲しいことがてんこ盛り!!!

し・か・も・・


2月24日(日)のセミナー会場で、
唯一「男性!」

 

高巣カメラマンへの質問が一番多かったわ~。

 

 

 

原口まり子さんのブログからご紹介します。
↓↓↓

 

高巣カメラマンが言ってました。

プロフィール写真は写っているその人の作品になる。

写っている人が、すごい!になる。

 

まり子さん綺麗!になるけど、

高巣さんカッコいい!にはならないんです(笑)

ホント、不思議ですよね。

 

でもね、私はこの写真を見るたびに高巣さんの想いを感じます。

 

 

この顔は高巣カメラマンだからできた。

高巣さんに撮っていただいて本当に良かったと心から思います。

綺麗な自分を見てみたい、写真に残したいそう思うよねおねがい

 

だって女性だもん ラブラブ ラブラブ 

 

↑↑↑

 

私も

「女性を美しく撮れるのは、男性だと私は思う。」 

とお話ししました。

 

理由は、男性の目は全く違うから。。という話になり、

高巣カメラマンから、

男性の眼の特徴について伝えると・・

 

 

「ええーー、うっそーーーー。ホントに?」あせる あせる 

「そうなんーーーーー???」あせる あせる 

(博多弁)

 

その話は、

「写真の修正」についてでした。

 

 

修正しまくった写真を見た後に、

実際の女性と違っていても、

「なんとも思わない」って。目 
 

(だから、修正しまくっていい、という話ではありませぬ。)ガーン

 

じゃあーさーー。。。

 

質問:「一体、何を見てるの?」

 

高巣カメラマンの答え。。

 

「好きかどうか。」

 

 

「え?」  (それ、こたえ?)

「好き?」

 

 

 

「そう、今、目の前の人が一番だ!」 だって。

 

 

信じて、愛して、

カメラのシャッターを押しながら、

女性の心がオープンになる瞬間を

待っているのです。ラブラブ ラブラブ 


 

えええ~、それって、恋愛みたいじゃん?ショック! 

 

はい。

 

異性から承認されると、

女性は、嬉しいんです。ラブラブ

(もうね、圧倒的に違う。)



高巣カメラマンは、

男性のクライアントさんには、

女性カメラマンを紹介することもあるそうです。

 

 

「だって、女性だもん。」

 

の一言に、
女性が輝く理由が込められているのよね~。。ラブラブ

 

 

いやらしさがないのは、

「エロ写真」と「プロフィール写真」の違いです。

プロフィール写真として、世の中へ旅立つ

写真の未来をイメージしているからです。

 

 

カメラを覗いた人の心が写るのが

「写心」ラブラブ
 

美しい写真が仕上がる!ためには、

技術的な差異よりも、

その場での「心」の在り方や

空気、思い、愛・・があったかどうかに

大きく左右されるというお話し・・ 

 

 

まずは、「愛することからスタート」

 

って・・・・・ (それか~。。)



私がずーーーーーーーっと伝えてきた
メイクと同じだわ。ラブラブ ラブラブ 

 

 

 

スキンケアもメイクも、
お顔を愛するように触ります。ラブラブ ラブラブ


高巣カメラマンと同じ美意識を感じます。

本当に同じだもん。

目の前の女性は美しい!と信じ切っているのが

高巣カメラマンと私。


私が10年間、伝え続けてきたことは

やはり同じだったのです。

 

 

瞬時にキャッチしてくれたのが、

ピュアな感性の持ち主である、原口まり子さんです。
「美人だよ。」って素直に受け取ってくれた方。キラキラ


なかなか、美人になれない方は

「あなたは既に美しいのよ。」と、
言われても、

 

「いえいえ、私は〇〇じゃないし。」

〇〇に、様々な条件が入ります。

 

「いえいえ、私は美人じゃないし。」

「いえいえ、私は平べったいし。」

「いえいえ、私は眼が小さいし。」

「いえいえ、私は可愛くないし。」

「いえいえ、私は彼がいないし。」

「いえいえ、私は普通のOLだし。」 …エンドレス。あせる

 

 

どんなに私が伝えても、

素直に受け取ってくれてないわ~と、

女性の自己否定は根深い時があります。



実はメイクの時にも、
その瞬間を何度も経験してきました。


「男がいいんかい?」って、私がひねくれるほど。

男性の愛は女性を一瞬で輝かせます。

眼の輝きがじぇんじぇん、違うんだよ~。目

 

 

高巣カメラマンの話に

気づかされました。目


光るためには、陰が必要。(どちらもいる)

女性が輝くには、男性が必要。(どちらもいる)

美しさの影には、醜さがある。(どちらもいる)

 

 

良い表情かと思えば、

こんなの見たくない~って顔もある。

どちらも、真実。

どう観るか?!
心の眼で変わる。


 

美しさを観る「心の眼」を持っているのが、

高巣カメラマン。

 

 

出来上がった写真は、本当は・・

カメラマンの観る眼と想いの結果なんだけど、

写っている女性が、
すごい~美しい~と称賛されます。ベル


 

影の存在に徹することが出来る人こそ

真のプロフェッショナルです。



プロフェッショナルなカメラマンに撮影してもらった
女性の本当の気持ちは、こちらのブログを読んでみてね。


 

「美人、美人って・・(笑)」

 

早くも、2月が終わりました。

 

 

2月末は、福岡では最初で最後の
「美人の正体~公開セミナー」をさせて頂きました。
ご参加ありがとうございました。



一つ一つ、幕を閉じていく。
そんな日々を送っています。


 


私が女性に届けたかった、ラブラブ
「ステージアップ写真撮影」
 


新しい幕開けは、春の訪れのように、

一気に花咲く予感がしています。。ブーケ2 ブーケ2 ブーケ2 




 

3月31日の撮影会は満員御礼!
思い切ってお申込下さいまして、ありがとうございました。
あなたの本当の美しさを残しましょう。
 



【撮影のご希望・お問い合わせ】
下記の申込フォームへ送信してください。

リンク ステージアップ写真撮影・コンサルティング


 

 


「延先生は、メイクをしないの?」 



いたします!!!グッド! グッド! グッド! 

女性が自分に自信が持てるようになる最短ツールが

「最小限のメイクアップ」だと信じ切ってます。笑

もっともっとお伝えしたいです!ニコニコ