「想い」はカラダが現実にする。 | 海岸通り通信

海岸通り通信

50代から海辺で、オットとイヌと暮らしています。夫婦共々・個人事業主。
心と身体が健やかで、自分らしくいられる日々を送るための「習慣作り」を探求しています。

 
今朝は寒かった!
 
 
でも、お天気はよく、
キリッ・・と澄んだ空気が
気持ちよかったよ♪
 
 
半年ぶりに、
はなのリードを右手で持って
散歩。
 
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まだちょっと、
恐る恐る・・な、ところはあるけど・笑
 
そんな時は、
「右手」不在の間、
ずっと支えてくれた
「左手」が、
 
なかなかに筋力もアップして?
グッ・・とサポートしてくれるので、
ありがたいです^^。
 
 
さて、
右手の自由が戻ったせいか、
 
 
新たに
言語化されたがっている「想い」が
上がってきてるのを、
内側にふつふつ・・と、感じます。
 
 
「想い」を
想いのままにしておかず、
「カラダ」で、
掬い上げてあげると、

軽やかな意識でいられます。

カラダで掬いあげるってのは、
たとえば
書くということだったり、
話すということだったり、
何かしらの
カラダを使った表現と言う事。
 
「叶えたい想い」なんかは、
そうやって掬い上げたものを、

さらにカラダが、
「快」という感覚として
覚えると、現実化しやすい。

アタマや、
いろんな見えないサポートと連携して、
動き出してくれる。

「決める」とかも、
カラダに意識を向けて、
カラダでやる事。

カラダが覚えるまで、
少し時間がかかるから、
想いが叶うまでには、
少しタイムラグは生まれるけど、

カラダが覚えたら、
早い。



想いはカラダが、現実にする。

ってのが、
ワタシの実感。
 
 
 
それにはまず、
自分の想いを
誰よりも自分が
たっぷり聞いてあげる。
 
どんな想いも。
 
 
いつもどんな時も
それが大事ね^^。