ご訪問くださって有難う御座います。
 
ライトワーカー&龍の魔法使い
 
 
愛知県のぽこです。
 
 
 





私が現在通っている魔法スクールの校長先生であり


ドラゴンマスターSHINGOさんの今朝のブログ
 


この「龍tube」龍、見てください❣






見てくださいました?





 

 これを見たとき勝手に喜んでしましました(笑)

 

 

 だって



先月私がリリースした






ヒーラーデビュー完全フォロー講座受ければ解決出来る❣❣


ヒーラーデビュー完全フォロー講座はこちら



というか、







宣伝ですか?(笑)

 







ええ、勝手に私がそう感じて喜んでいるのですが笑い泣き





でもねでもね

 





頭でっかちで知識ばかり詰め込んでしまい

 

あのSHINGOさんですら知識メタボになっていたのですね。

 

 

 

 それを解決したのが





その知識を世間に世界へ発信するという






怖いはGO‼️をした。

 



自分の怖いというコンフォートゾーンを抜け出すことをした。




ってことです。







 

私は、知るとすぐにその知識を誰かに話したくなったり

 

 

 

自分がやりたくて習得したものはすぐにやる派です。

 




 

カウンセリング、チャネリング、龍の魔法はすぐにやれましたね。

 

 

 

 

でも、何でもすぐに出来たわけではないのです。

 

 

 

チャネリングを対面ですることと

 


チャネリングを教えること



龍の魔法学校の開催はすぐに出来ませんでした。

 

 

 

 

私も、そこは怖かったからです。

 

 

 

人を目の前にリアルにチャネリング⁉️

 

 

 

いや、降りてこなかったらどうする⁉️

 

セッション時間内でちゃんとお話できる⁉️

 

 

クライアントさん、私なんかのセッションに癒やされるの⁉️

 

 

チャネリング、龍の魔法、私が教えられる⁉️

 

受講生さん、私なんかが講師でチャネリング出来るようになるの⁉️

 

 

 

いや、そもそも誰か来てくれるの⁉️

 

 

 

 

 

めっちゃ怖かったです。

 

 

 

 

 

 

 



そんな私の背中押してくれたのが

 

 

過去に知識メタボで発信出来ずにいたSHINGOさんです。

 

 

 

 

というか、

 

 

強制的にやらざるを得なかったのですが笑い泣き

 

 


「てかさー、〝やれ” 」ってw
あの笑顔のSHINGOさんの笑顔の命令口調、貴重でした(笑)







だからこそ出来た、というのもありますけど

 

 

 

 

今思えば、もっと早くやれば良かったと思います。

 

 

 

 

すぐに出来た経験と

 

すぐに出来ずに知識メタボになってた経験

 

 

 

両方持ってる私だからこそ出来ることがあります💪✨

 

 

 

 

 

 

もし、誰かに背中押されないと一歩踏み出せない、という方がいるのなら

 

 

 

 

ぽこが背中押しますよーグラサン

 

 

 

 

そんな講座です。

 

 

 

ヒーラーデビュー完全フォロー講座はこちら





 

龍龍龍龍龍龍龍龍龍龍

 

SHINGOさん監修

 

ドラゴンクリスタル

チャネリングカード講座

(通称シルバーカード講座)

 

 

 

 

 

 

 

SHINGOさんの手がける魔法スクールで審査に通った者だけが開催できる

 

 

シルバーカード講座です。

 

 

 

 

 

こちらがシルバーカード龍キラキラ

 

 

 

 

私達魔法スクール生と

 

シルバーカード受講生さんだけがドラゴンクリスタルチャネリングカードの有料セッションが可能です。

 

 

 

龍結界の張り方

 

龍ハートの瞑想

 

龍龍さん召喚

 

龍カードセッションの一連の流れ

 

龍希望者のみ、ぽこのチャネリング伝授、ハイヤーセルフとの繋がり方

 

龍シルバーカードを使っての今後の展開

 

 

 

初心者さんからビギナーさんまで幅広く対応いたします。

 

 

三ヶ月〜四ヶ月、四回〜六回のオンライン講座です。

 

 

 

 

詳細はzoomで無料の説明会にてお伝えいたします。

 

説明会に参加したからといって申し込まないといけないことはありませんのでご安心ください。

 

 

公式ラインから「説明会希望」とコメントください❣

 

 

 

 

 

 

最後までお読みくださって有難う御座いました。

 

 

 

 

ぽこ