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ライトワーカー&龍の魔法使い🧙🐉
愛知県のぽこです。
本日2度目の投稿、こちらの続きです
ぢんさんファンクラブメンバーどまきに美保神社に着いたラインをしたら
思い出した、思い出した:(´◦ω◦`):
姉が○保なので
母の叔母が、勝手に
「女の子だったら美保」と名前を決めていたそうです。
だが
お腹の中で男の子並みに暴れまくってた私🤣
今度はきっと男の子だと周りに思われていて
実際生まれた私にはつくべきものがついてなかっただから出雲大社で玉を貰ってきたのか(笑)
女の子だったら「美保」という名前を用意してたけど
男の子みたいな女の子だから「美保」は似合わない、って言われたらしい
美保って女の子らしいのか?
そこで、「みき」になったんです
生まれる前のこと⁉️
きっと何かのお導きなんだろうなぁ
ずっと祝詞を聞くことができてラッキーでした
裏に回るとやはり出雲大社と同じ造りの社殿、
きっと過去生にも見ていたんだろうなぁ。
こちらの御祭神は
三穂津姫命様、事代主様
あれ? 順番が違う?
そして
拝殿でお参りさせていただいたときに
エビス様の存在を感じなかったんです…
ネット情報ですが
『出雲国風土記』に式内社の美保神社とは別社として「三保社」として記されている
福浦集落の前面の入り江にかかる橋から鳥居を望むことができる。入り江の奥に慎ましく鎮座しているのが三保神社である。『出雲国風土記』に式内社の美保神社とは別社として「三保社」として記されている。美保神社と同じく二殿並立である。
「福浦」の地は『出雲国風土記』によれば島根郡美保郷に属していた。ところが藤原宮跡から出土した木簡に「島根郡副良里」と記載された地名表記が確認されたのである。風土記の時代よりも古い時代、美保の地は「副良」と呼ばれていた可能性もあり、その中心は美保関の町よりも現在の福浦であったとも考えられる。「副良」は「福浦」を念頭におくと「ふくら」と読めるが、「ふくろ(袋)」とも読めそうである。神社から海岸へ、そこで古代の袋状の海岸を想定するのも一興である。また何故、美保関ではなく福浦が四十二浦巡りの起点(終点)になったのか、それも不思議である。四十二浦、それを祝う「福」の浦という意識があったのであろうか。 (関 和彦)
三保神社のほうが歴史が古いのでしょうか?
頭の整理が追いつきません
美保神社も回り終えて
そういえば、まゆみがこんなことを
また来いって
だったら今行きます❢❢
ということで、八重垣神社へ向かいます
続く。
ぽこ









