大阪の締めくくり。
naotaからの「せっかく来たから何か食べて帰ろうよ」という提案で、こちらで夕食をいただきました。
Oyster Blue
見ての通り牡蠣のお店です。
広島出身の私にとって牡蠣というと、家で牡蠣鍋とかばあちゃんちで牡蠣フライとか、宮島で露店で買った殻付き牡蠣とかとにかく家庭的かつワイルドな存在(イクメンマッチョか)だったので、ちょっとえぇとこで牡蠣をいただくのは新鮮でした。
(naota:「ピクルスと○○どっちが良い?」
ecota:「ピクりたい」
naota:「ピクろうか」)
「良かったねえ」「美味しかったねえ」「しあわせだねえ」と話しながら帰りました。
エンゲル係数がかなり気になる今日この頃ですけど、この幸せがあるあらやめられない外食です。
ここはまた梅田に行く機会があれば行きたいなあ。







