昼過ぎから街(札幌)へ出掛けた。

道内ローカル番組「どさんこワイド」の「奥様お絵かきですよ」に出るために!
結果抽選にもれ、脇役としてちょっとだけ画面にでました笑



今日は、パートナーの会社が同番組の別のコーナーに出演するということだった。
「家でも会えるけど、外でも会いたいラブ目」と、単身で向いた訳であります笑

お陰さまで、パートナーと会い、会話し、会社の方とご挨拶をさせて頂きましたてへともて思い出深い「いい夫婦の日」となりましたエルモ




と、ここまでは順調でしたが

どうしてよいのか分からないコトにブチ当たった。


パートナーが私に話しかけてくれました。
そして、彼の上司や生徒さんと会いました。


まず、難関はここ。
もしも先に彼や彼の上司と生徒さんが居たら…あたし、どうしていいのかパニックになる。
話かけていいのかどうか?
話しかけないと不自然だと分かっている。
分かっているけど、なんて話しかけたらいいのだ?!(大悩


そして、別れるときだ。
私の出演したコーナーの後に、彼らの出るコーナーになっていた。
だから、彼らは、私の出ているコーナーを観ている。
このことを知っているけど、どうやって帰っていいのか分からない。
声をかけてもいいのか否か。
一声かけて帰る方がスマートだと言うことは分かってる。
分かっているけど、なんて言っていいのか分からない。
だから、いつも黙って帰る。
今回も、一応彼が観ててくれた場所を目でサッと探した
が、さほど探しもせずに帰ろうとしたのだ。
そして、「残念だったね^^」ってパートナーが声をかけてくれたという訳。
「なにも言わないで帰る氣だったの?(笑」て。
「あちゃ~」って思ったガクリ


忘年会の時(久しぶりに会った同期の友人やお世話になった先生)も、参観日の時(知り合いのお母さん)も、自分が帰る(行動する)ということを言い出せない。
「迷惑なのでは?」とか「タイミングが掴めない」とか頭を巡るのだ。
別に私の話を聴きたいと思ってはいないだろう…と、考えてしまう節はあるなぁ
なんか、悲観的だね^^:



コレに気がついたのは初めてではない。
直そうとなるべく意識してきた。

原因は、なんなのか忘れてるけど
恐らくコレも以前からの癖で
もう、手放そうと思ってる考え方だ。

じつは、悲観的なだけではなく
高飛車な気持ちも入ってるの。
私の発した言葉に気がつかないでいることが微塵でもあるのなら耐えられない…ってね^^:


出てきた出てきた^^
これだこれ。
高飛車。。。
コレが影ボスだぜぇ


そうだな…
アファメーションするならば
私は、図太い神経の持ち主です。気軽に挨拶、しちゃいます♪
でいっちょトライです(笑

もっとしっくりするアファメーションが見つかるといいんだけど(´-┃