とてもいいお天気なので、ちょっとカメラで遊ぶ。


先日買ったRF24-240mmをまずはフルサイズのRPにつけてみた。

デカい…



少し前のiPad Airにのせてみる。

重さは1.5キロはない…気がする。



24mmで撮影。

遠くに見える山はGoogleマップによると秩父らしい。



240mm(斜めですが)だと、ハウスの屋根がよく見えます。



APS-CのR7での24mm。フルサイズだと38mmくらいの見え方になります。



で、240mm。フルサイズだと380mmの望遠レンズをつければ同じように見える計算。ハウスの屋根もそうだけど、山がずいぶんと近くなった感じです。

なるほどねー。



近所のお宅のアンテナに鳥ちゃんが。

こちらはフルサイズカメラ。



レンズ交換してる間に鳥ちゃんはいなくなってた…

こちらはAPS-C。



同じ場所から撮影したしたキンモクセイ。フルサイズと、



APS-C。

1.6倍(Canonなので)って結構違うね〜!


写りがどうこうっていうのはよくわからないけど、センサーサイズの違いで同じレンズをつけてもこれだけ望遠の倍率が変わってしまうというのはよくわかりました。


まあ、このレンズはおそらくバスケ撮影くらいしか使わないと思うのですけどね。

昨日、CSファイナルが終わり、今シーズンは完全に終わりましたから、9月のプレシーズンマッチまで用はないんじゃなかろうか…