電源を入れました。
1番初めに「ゆっくり針棒を下ろしてください」っていうメッセージが出て。
針棒?
…あ、プーリーを回せってことか!
合っていたようで、無事にメッセージは消えました。
これ、普通の人はすぐにわかるの?
私、ちょっと考えちゃったよ…
とりあえずの試し縫い。
初めは直線から。
やっぱり返し縫いはすぐに反応するものだよねぇ。
JUKIのボタン押してからワンテンポ遅れて返し縫いはどうにも慣れなかった
もうないからいいけど。
ジグザグも幅を変えて2本。結構細かい調整ができるみたい。
スカラップもデフォルトと小さくしたのと。
生地の厚みも関係するかもだけど、ブラザーより綺麗な気がする。
猫とか。
スズランとか洗濯物とか。
ジグザグの振り幅が最大9mmなので、模様もダイナミックな感じ。
スズランの下のリボンもかわいい。
音はJUKIのほうが静かだったかも。
なんか、すごいコンピュータ頑張ってる!っていう感じの音と縫い方をするミシンです。
上蓋をあけたところ。
抑え圧を調整することができます。あと2本針が使えるので、糸立て棒がつくところも。
ボタンホール押さえが入ってました。
前蓋。
よく使う押さえはここに。
刺繍機をつけるとこんなに出っ張ります。
刺繍する時は、刺繍から25cmの奥行きが必要とのことなので、ミシンの向きを変えないと
USBメモリの差し込み口。
プレゼントでもらった刺繍糸のカラー番号がブラザーと全く共通点なくて。
でも手持ちのブラザーにはない色なので、見た目の色で判断して使うしかないか。
場所を追いやられたロックミシンとカバーステッチミシン。
いえ、実はここに出しておけばさっと使えるんです。
奥にやられて引っ張り出さないと使えない状況だと、面倒くさくなって、じゃあロックと直線で、ってなっちゃうから。
こっちのロックミシンは2本針仕様で。
その2台があったところに、ブラザーのパリエが刺繍モードになってます。
手前はロックミシン。1針3本糸仕様。
で、今までパリエがいたところにハイパークラフト、となりました。
今日は刺繍までたどり着かなかった。
お盆休み中に使えるかしら…













