えっ?

最初は若干とまどって

 

それからなるほどな~と思ったのが

『棺桶まで歩こう』

というXの記事。

 

白い着物を着た死人が

棺桶まで歩く姿を想像したけど、違った(笑)

 

萬田緑平医師の新刊本の記事でした。

 

歩けるうちは人は死にませんという意味です。

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萬田医師は2000人を看取ったそうで

自宅で最期を迎えるさせる事を大事にしている。

 

私の場合も

夫が施設には入りたくないと言うし

ましてや病院で無駄な延命は受けたくないので

 

萬田医師の説はすごく参考になるんです。

 

やっぱり歩くのってすごく大事なんでしょうね。

 

サッサカ歩いてる人は元気そうだと感じるし

 

ヨロヨロしながら歩いてる人を見ると

衰えをモロ感じる。

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元日の夕方

 

夫と神社まで歩きました。

 

往復で1時間くらいだったかな~

 

私は神頼みはしたくないので参拝はなし。

 

占いにも影響されたくないので

おみくじも引かない。

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門松は氏子の誰かが作るのかな。

 

まさか神主さんが作るってことはないだろうな。

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天照大神って

神道のいちばん大事な神様なんだろうか?

 

お詣りはせずに関係ない事ばかり考えた

初詣もどき(笑)

 

いつ死ぬかわからないけれど

がんばって棺桶まで歩こう。

 

改めてそんな決意をしたお正月でした。