福岡ライブのドジ体験をきっかけに

自分がお婆さんであることに気づきまして

 

自分はお婆さんなんだと思うようになりました。

 

今まで「お婆さんじゃないっ」と否定していたのが

急にバカらしくなって

虚しいことに思えたんです。

 

今の私の立場はこうです。

 

お婆さんがどーした。

お婆さんで何が悪いっ!!!

 

お婆さんは楽しいんだゾ!!!!

 

息巻いております。

 

自分に向かって言ってるんですけどね(笑)

 

私は若い方がいいなんて全く思わないのに

 

自分が年寄りであることを否定するのは

若い方がいいと思ってるってことじゃないか。

 

そう気がついたんです。 

 

そこで方向転換。

 

私はお婆さんで~す♪

年寄りですよ~

ラララ~ ララ~♫

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お婆さんで何が悪い。

と心底思っているわけですが

 

お婆さんだろうがなんだろうが

 

燃えるものはあるんですよね。

 

確かに炎は小さいです。

小さいけれど確実に燃えています。

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炎はジリジリと広がってゆく。

 

ただし

私の炎が他人様に見えるかどうかは不明。

 

いいんです。

別にいいんだ。

他人に見えなくても構わない。

 

他人の目には炎が見えず

枯れ果てたように見えたって

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炎は確実に

確かに燃え続けているんです。

 

いのちってそういうことかも。

 

どの人も身体の奥深くで

いのちの炎を燃やし続けているんですよね。

 

それが生きているってこと。

 

お婆さんだって

しっかりと

力強く

いのちの炎を燃やしているんですよ~(^^♪