相手は好意で言ってくれても

 

ちっとも嬉しくない言葉がある。

 

たとえば私がよく言われるこの言葉。

 

「存在感ありますね~」

 

ほめてくれてるんだと分かっていても

 

嬉しくない!!(笑)

 

女じゃないと言われてる気分(笑)

 

存在感って可憐の真逆ですもんね。

 

可愛いとか可憐とか

 

女を褒める言葉には

 

存在感なんてあってはならない。

 

私も自分が女だとは思ってなくて

 

人間だとしか思ってないから

 

存在感があっても仕方ないと諦めてます。

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もう1個戸惑う言葉はスペシャル。

 

あなたはスペシャルな存在です。

 

誰かにそう言われたら

 

は?

 

なんのこと?

 

意味がわからなくて混乱します。

 

言われてる意味が理解できない。

 

こちら↓も同じように驚くと思う。

 

あなたは愛されています。

 

え?

 

はぁ?

 

嬉しいよりむしろ焦りそうな気がする。

 

そう言った相手から愛されてないのは明白。

 

ワケ分からなくて恐る恐る聞いてみる。

 

誰に愛されてるんでしょうか?

 

もちろん神様にですよ~

 

な~んだソコか~

 

アホらし(笑)

 

いやいや分かってます。

 

すべての人が特別な存在で

 

すべての人が例外なく神様に愛されている。

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う~~~ん

 

う~~~~~ん

 

その言葉に支えられる人がいるのは分かる。

 

自分はダメだと心の底から感じている人に

 

私だって言うかもしれない。

 

それにも関わらず

 

自分が言われるとムッとする(笑)

 

嬉しくもなんともない。

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これってどういう心理なんですかね~

 

神様は私にとって遠い存在。

 

クリスチャンであるにもかかわらず

 

神様と無関係に生きているダメクリスチャンって事ですね。

 

勢いにまかせて書いていたら

 

墓穴を掘ることになってしまった(笑)