恵子先生がオセアントの紹介記事をアップしてくださいました


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食で大活躍中の

とびきり美人の恵子先生のお言葉・・・・・







心がアタフタしそうに焦りましたが・・・・すご~く嬉しかったです



ありがと~~音譜









ところで本日のテーマは嗅覚






「きゅうかく」と読んで、アレッ?!


「しゅうかく」とも読むんだっけ??迷いそうになりましたが








頭のなかを手さぐりして違いを確認







臭覚がしゅうかく 嗅覚がきゅうかく






口がくっついてるかいないかで読み方が違う・・・・不思議~





こういうときに検索しないで自分の頭に頼るところがアナログ世代です











で、嗅覚







においをかぎわける場所は鼻の奥の天井部分





切手一枚分のスペースに約500万個の嗅覚受容細胞があって




われわれは約1万種類のにおいをかぎわけているらしいです







ここからがちょいと難しいのですが






嗅覚細胞は350種類あって


ひとつの細胞は1種類の受容体しかもってないらしい







しかし化学物質のなかには数十種類の受容体と結合できるものがあるため


膨大な数の組み合わせが生まれるわけです






ちなみに基本のにおいは10種類





花香、果実臭、汗臭、焦臭、糞臭、樟脳臭、麝香、石炭酸、酢酸、にんにく臭








これをベースにしてわれわれは1万種類ものにおいをかぎわけてるんです






人間って・・・・・・すごいですね~~












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