【過去記事】中性脂肪について考える2020 | 身長162㎝体重MAX70㎏…ゆらっちの糖質制限・肉食ダイエット記録

身長162㎝体重MAX70㎏…ゆらっちの糖質制限・肉食ダイエット記録

MAX体重70kg・体脂肪率39%3食おやつもうどんのお肉大好き女子が糖質制限・MEC食を経て、現在55.5kg維持中!BMI値20、体重52.5kgに向けて日々の食生活とダイエットを思い付くままに記録してますφ(゚∀゚ )

1年前φ(´ε`●)

去年の健康診断の結果…

今年の結果はどうかな?

中性脂肪値改善に食物繊維強化した日々

結果が届くのが楽しみなような、

他の不安要素もあり、怖いような…

体脂肪率が減らない原因でもあるから、

食生活、食習慣の改善はまだまだ必要!

ダイエット=健康のために!!




2021年、新たな目標


中性脂肪値改善!






体脂肪=体に蓄えられる脂肪の総称。中性脂肪がもとになっている。体脂肪は脂肪がつく場所により、「皮下脂肪」と「内臓脂肪」に分けられる。

皮下脂肪=皮膚の下にある皮下組織という部分につく脂肪。外界との温度差から体を守ったり、ぶつかった時の衝撃を吸収したりする。男性よりも女性につきやすい。

内臓脂肪=内臓の周りにつく脂肪。溜まりやすく、落ちやすい。男性や閉経後の女性につきやすい。


中性脂肪は「体内のエネルギーが不足した時、代役となる」という大事な役割もある。
体を動かすエネルギー源は、基本的に糖質。

パンやご飯、麺類などをはじめ、炭水化物に多く含まれる糖質は、日常生活を送る上で欠かせないエネルギー源。
この糖質(糖分)は通常、血液の中に含まれており、エネルギーが必要な筋肉へ適宜、運ばれる。

しかし、偏った食生活や無理なダイエットによって、この糖質の量が減ると、代わりに中性脂肪が使われる←あえて血液中の糖質量を減らし(血糖値を上昇させない)、中性脂肪をエネルギーとして消費する=

糖質制限ダイエット

中性脂肪が体内で増え過ぎると、血液がドロドロになるという問題もあり。
中性脂肪が増えると脂質の代謝異常が起こり、悪玉コレステロール(LDLコレステロール)が増加する。
その結果、不要なコレステロールを肝臓に運搬する善玉コレステロール(HDLコレステロール)が減少して血液中に脂質が増え、“ドロドロ血”になってしまう((( ;゚Д゚)))

↑↑この説でいくと、

  1. 中性脂肪値が高い(なぅ)
  2. 血液がドロドロになる
  3. 脂質代謝異常が起こる
  4. 悪玉コレステロール増加
  5. 善玉コレステロール減少
  6. 中性脂肪値増加悪化
  7. ドロドロ血液悪循環…
  8. 血栓が起きやすくなる
  9. 動脈硬化、脳卒中
  10. 脳梗塞、心臓病へ


ゆらっち、
④悪玉コレステロール値、減少。
⑤善玉コレステロール値、維持(多め)

中性脂肪値は跳ね上がったけど、直近の食事の影響が大きいとハンダンシテ良さそう。

飲み続けてるサプリメントが良い仕事をしてると判断しても良さそう♪♪

 

↓EPADHAのウルトラオメガ3

 

 ↓ナイアシン(フラッシュフリー)

 

 ↓糖質代謝を助けるαリポ酸

 

↓ナットウキナーゼも3ヶ月お試しした~
内脂サポート14日分

 

継続して使用中♪

大人のカロリミット

 






以下、ネットより引用φ(´ε`●)


中性脂肪を減らす上で積極的に摂りたいのが食物繊維です。腸で中性脂肪やLDLコレステロールを絡めて、体外へ排出してくれます。多いのはおからやこんにゃく、キノコ類、海藻、野菜などです。

 

特におからや豆腐、納豆などの大豆食品は、コレステロールの吸収を妨げる働きもあります。毎食ごとに1品以上は食べるようにしましょう。



運動には無酸素運動と有酸素運動の2種類があり、有酸素運動は中性脂肪と酸素が結びついて燃焼し、エネルギーに変えてくれます。例えば、ウォーキングやジョギング、水泳、サイクリングなどです。

 

中性脂肪の燃焼が盛んになるのは、血中に含まれる糖質がすべて使われた後であり、少なくとも有酸素運動を始めてから20分以上かかります。まずは1日30分以上の運動を週3回続けてみましょう。


中性脂肪を減らすなら、「スロースクワット」を行います。 両足を肩幅より少し広く開き、腕は胸の前で組みます。 その姿勢から太ももと床が平行になるまで、ゆっくり膝を曲げて腰を下ろします。5つ数えるくらいの速さです。 すぐに5つ数えるくらいの速さで腰を上げますが、完全に膝を伸ばすのではなく、135度くらいの角度になったところで止めます。 再び2から3を繰り返します。

健康になるための

ダイエット!



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