目覚めの扉 〜Great Awakening〜 -2ページ目

目覚めの扉 〜Great Awakening〜

マスコミが報じていない情報やQアノン情報をなど、英語で見聞きした情報を紹介していきます。

皆さま、こんにちは、果林です。

 

ついにトランプ勝利。

 

 

ワクワクドキドキ、毎日ニュース見るのが飽きないですが、、、

 

早速、トランプが、ディープステート解体と人々にパワーを取り戻す計画を発表しましたビックリマーク

022/statu
 

 

 

以下、訳です。

 

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ディープ・ステートの終わり

ディープ・ステートを解体し、アメリカ国民に権力を取り戻すためのトランプ大統領の計画。ディープ・ステートを解体し、ワシントンの腐敗から民主主義を取り戻すための私の計画はこうだ。

 

まず、私は不正な官僚を罷免する大統領権限を取り戻すため2020年の大統領令を直ちに再発行する。そして、その権限を積極的に行使する。

 

第二に、国家安全保障と情報機関にいる腐敗した役人を一掃する。武器化された省庁を完全に見直し、いままさに行われているように、顔の見えない官僚たちが、保守派やキリスト教徒、左派の政敵を標的にしたり迫害したりすることが二度とできないようにする。

 

第三に、FISA法廷を全面的に改革する。FISA法廷は非常に腐敗しており、裁判官たちは令状申請で嘘をつかれても気にしないようだ。多くの裁判官が、間違っているとわかっている、あるいは少なくともわかっていたに違いない申請をたくさん見てきた。彼らは何もせず、嘘をつかれたままでいる。

 

第四に、我が国をデマと権力の乱用で引き裂いてきた輩を暴くため、真実和解委員会を設立し、ディープ・ステートのスパイ活動、検閲、腐敗に関するすべての文書を機密解除して公表する。

 

第五に、フェイクニュースと結託して意図的に虚偽のシナリオを作り上げ、政府転覆と民主主義破壊を行った者に対し、大規模に取り締まる。可能であれば、刑事告発も行う。

 

第六に、すべての監察総監室を独立させ、関わりのある部門から物理的に切り離すことで、ディープ・ステートの庇護者にならないようにする。

 

第七に、私は議会に対し、情報機関が市民をスパイしていないか、アメリカ国民に対する偽情報キャンペーンを行っていないか、あるいは私の選挙キャンペーンをスパイしたように誰かの選挙キャンペーンをスパイしていないかを継続的に監視する独立した監査システムを確立するよう要請する。

 

、トランプ政権が開始した、広大な連邦官僚機構の一部を首都(トランプ用語:首都にはヘドロが溜まっている)の外に移転する取り組みを継続する。私が土地管理局をコロラド州に移転させたように、10万もの政府の役職を移転させることができる。ワシントンの外にある、アメリカを愛する愛国者たちが集まる場所に、本当にアメリカを愛している者たちの場所にだ。

 

、私は連邦官僚が、彼らが取引し、規制している企業に就職することを禁止するために動く。つまり、彼らはこれらの企業と取引し、これらの企業を規制し、そしてこれらの企業から職を得ようとする。そのようなことは公然にありえない。しかし大手製薬会社のようなところでは常に行われている。

 

最後に、私は国会議員に任期制限を課す憲法改正を推進する。

 

こうして私は、ディープ・ステートを打ち砕き、人民による人民のための政府を取り戻すのです。

 

ありがとうございました。

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すごい時代に居合わせているんだな、と思いますおねがい
ただ、依存体質の国々、そして日本は、、、どうなるのか、、、
荒波が来ても大丈夫なように、備えて、乗り越えれたらと思います。


 

 

果林

 

 

 


っds/1854118733712880054https://x.com/Karin_tweet2022/status/1854118733712880054