盟友タイホウどんの依頼で、リブログをしますたおやじのエントリー
その夜、おやじと弟子夫婦も意見を入れたのですが、その後どんな事になって
おるのか気になってましたら、何と富山県の日本保守党員さんが、その後の
動きとご意見を述べられておりました![]()
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先日より、富山県が進める「多文化共生」に関する意見公募について、さまざまな議論が起こっています。
— 干場淳(ほしばじゅん)日本保守党 富山県射水市 (@J_Hoshiba) September 18, 2026
第4回富山県総合計画審議会の議事録には、委員から次のような発言が記録されています。…
先日より、富山県が進める「多文化共生」に関する意見公募について、さまざまな議論が起こっています。
第4回富山県総合計画審議会の議事録には、委員から次のような発言が記録されています。
「パブリックコメントの多くが県外からの意見であり、富山で実際に暮らす私たちが大切にしてきた互いを支え合う富山の姿とはかなり距離のある声だと感じています。私は、だからこそ、ここで迷わず多文化共生施策を進めていただきたいと思っています」
私は、この発言について強い疑問を感じています。
パブリックコメントとは、県が政策や計画を策定する際に、広く県民その他の関係者から意見を募り、その意見を政策形成の参考とするための制度です。
もちろん、寄せられた意見について、その内容や根拠を検討することは必要です。
しかし、「県外から寄せられた意見が多い」という理由だけで、その意見を「富山で実際に暮らす私たち」とは距離のある声として捉え、そのことを多文化共生施策を進める根拠の一つとするのであれば、私は民主的な意見募集のあり方として看過できない問題ではないかと考えます。
富山県の政策について、富山県民だけでなく、県外に住む方が意見を寄せること自体を否定する理由はないはずです。
また、今年7月に開催された「多文化共生に関するタウンミーティング」についても、私は実際の会場の様子を見て、さまざまな疑問を持ちました。
会場では、外国人の方や外国人支援団体の方々に対して、県側から「本日は出席いただきありがとうございます」と個別に声を掛ける場面がありました。
もちろん、参加者に対して県が感謝の意を伝えること自体は当然のことです。
一方で、結果として参加者の構成を見る限り、多文化共生に賛成する立場の方が非常に多いように感じられました。私が参加した射水市の会場では、体感として約9割が多文化共生に賛成する立場の参加者だったと感じています。
行政が特定の立場の方々を積極的に参加へと促していたのであれば、タウンミーティングで示された意見が、富山県民全体の意見をそのまま反映しているとは限りません。
そして現在、前回の意見公募から一年も経たない中で、同様のテーマについて改めて意見を募集することになっています。
私は、このタイミングについても疑問を持っています。
前回の意見公募で寄せられた意見と今回の意見を、単純に「賛成が多かった」「反対が多かった」という数だけで比較し、政策の方向性を決めるのであれば、意見公募のあり方そのものについて慎重な検証が必要ではないでしょうか。
特に、前回とは異なる形で賛成意見を集めることによって、結果として前回の意見を「上書き」するようなことになってしまえば、パブリックコメント制度に対する県民の信頼を損なうおそれがあります。
もちろん、これは私自身が抱いている疑問であり、県がそのような意図を持っていると断定するものではありません。
私は、多文化共生という政策そのものについて、県民が賛成・反対それぞれの立場から自由に意見を述べることができる環境こそが重要だと考えています。
県外から、ご自身のことのように富山県の問題を考え、パブリックコメントを通じて意見を届けてくださった皆様には、心より感謝申し上げます。
そして、この投稿をご覧になった富山県民の皆様へ。
今回の多文化共生に関する意見公募について、もし皆様が「反対」「慎重に検討すべき」とお考えであれば、その意思をぜひご自身の言葉で県へ届けてください。
また、ご親族やご友人の中に今回の問題に関心を持っていただける方がいらっしゃれば、意見公募が行われていることをお伝えいただければと思います。
大切なのは、賛成であれ反対であれ、行政に対して自分たちの意思をきちんと届けることです。
一人ひとりの意見は小さくても、それが積み重なることで、行政に対する県民の意思が形になっていきます。
富山県のこれからのあり方を決めるのは、行政だけではありません。
私たち県民一人ひとりが、自分の暮らす地域について考え、声を上げることも、民主主義において大切な役割だと思います。
ぜひ、皆様ご自身の考えを、富山県へ届けてください。
確かにこれは富山県の問題でしょうけど、今後を考えれば対岸の火事とは言えません
ので、全力を出して反対意見を書いたつもりですけど、県外から意見が多いから
多文化共生を図って行こうとは絶対になりませんし、干場さんの文を読むと
行政がどうしてもやりたくて、アリバイ作りとしてパブコメを求めて居るのか
と裏読みも出来そうなのですけどね、そもそも富山の県行政は![]()
まさに多文化共生を進める富山県庁の部署勤務の中国籍職員が車庫飛ばしで昨年9月に逮捕されてるのに、外国人受け入れを進めるって県民が納得できるわけない!
— まこ (@09201209) September 17, 2026
県庁で採用される中国人でさえこういう現実。
価値観とか常識が違いすぎる。 pic.twitter.com/ZLA0IcKcTD
まぁ反対の理由はコレにつきますわ![]()
国籍条項と、戸籍開示義務は政治家だけではなく、公務員採用条件にも
適用されるべきだなぁ![]()
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これ、正解でエエと思うのですが、これだと公務員採用試験に通らんのだろう
ねぇ![]()






