どうやって行けたんだポーンポーンポーンポーンポーン

 

ワケワカランがなガーンガーン

 

 

 

てか、アメリカさんあせるあせるあせるあせる

 

マジでやべぇ~ッスよ滝汗滝汗滝汗 コイツは!!

 

 

何かの間違いで 

 

我が国の最強最悪のアイツがぁえーん

 

 

米国の「殺人ホーネット」:アジアの巨大ホーネットを止める急ぎ

 

上矢印ニューヨークタイムスリンクです。

 

ここから。

 

アジアの巨大なスズメバチの目撃は、悪質な昆虫が米国に定着し、ハチの群れを荒廃させるのではないかとの懸念を引き起こしています。

 

ワシントン州の昆虫学者クリス・ルーニーは、2インチのアジアの巨大なスズメバチについて、「これが確立しないようにするための窓口です」と語った。彼はジャケットに死んだスズメバチを飾りました。

 

 

ワシントン州ブレイン—何十年にもわたる養蜂で、テッドマクフォールはそのようなものを見たことがありませんでした。

彼がトラックを引き上げて、11月にワシントン州カスター近くの巣箱のグループを確認したところ、彼は窓から地面に散らばった蜂の死骸を見つけました。彼がよく見ると、巣箱の前でコロニーの死者が山積みになっており、内部にはさらに多くの大虐殺が見られました。数千匹のミツバチが頭を体から引き裂き、犯人の兆候はありませんでした。

「私はそれをすることができたであろうことについて頭を包むことができなかった」とマクフォール氏は言った。

後になって初めて、彼は殺人犯が一部の研究者が単に「殺人ホーネット」と呼んでいるものだと疑うようになりました。

長さ2インチまで成長できる女王のいるアジアの巨大なスズメバチは、スパイク付きのサメのひれのような形の下顎を使用して、数時間でミツバチの巣を一掃し、ミツバチの首を切り、胸部を飛ばして彼らの子供たちを養います。より大きな標的の場合、スズメバチの強力な毒液と針-養蜂服に穴を開けるのに十分な長さ-は、犠牲者が熱い金属を皮膚に押し込むのを好むような耐え難い組み合わせを作り出します。

日本ではスズメバチは年間最大50人を殺しています。現在、彼らは初めてアメリカに到着しました。

 

ここまで!!

 

 

 

 

 

youは何しにアメリカへ?

 

以下、閲覧注意としまつアセアセアセアセ

 

 

 

怖え~~よえーんえーんえーんえーん

 

 

 

コッチ見てんじゃねぇ~よガーンガーンガーン

 

絶対に悪党だろ貴様爆弾爆弾爆弾爆弾

 

 

・・・・タラータラータラータラータラー

 

 

あい・・・・何で太平洋を渡る事が出来たのか、全く

 

理解が出来ん事なのですが、ついに我が国最強の

 

キラービー!!

 

オオスズメバチさんが アメリカに不法入国されますたびっくり

 

 

で・・・発見の経緯なんですがね

 

 

・11月、ワシントン州クラスターで養蜂家が大量のミツバチの死骸を見つけた。
・後に犯人は研究家が”殺人ミツバチ”と呼んでるものだということを知った。
・
日本では毎年50人がスズメバチによって亡くなってる。
・とうとう北米にも上陸してしまった。

・12月はじめに、近くで虫の死骸が見つかった。
”こんなに大きなスズメバチは初めて見た”
・オオスズメバチではないかと思った。場所からしてあり得ないけど、オオスズメバチに刺されるYoutuberを見てたから。
・州に確認を取るとアジアのスズメバチで間違いないとのことだった。

・
11月に、ワシントンから約10マイル離れたブリティッシュコロンビアのホワイトロックでも1匹目的されてる。
・バンクーバー島では巣も見つかっていて、養蜂家と昆虫学者が駆除を担当した。
・巣の中に居る夜に決行。短パンに分厚いスウェットパンツ、防ハチスーツを着ていた。
・でも近寄ると音と懐中電灯で目覚めてしまい、スーツとスェットパンツを貫通して足を刺されてしまった。
・
”赤く熱した画鋲を皮膚に突き刺したみたいだった”

 

ガーンガーンガーンガーンガーンガーン

 

 

我が国最悪のハチさんを舐めてもらっては困りまつあせるあせるあせる

 

てかコイツおそらく・・・いあ間違いなく

 

世界最強のハチ!!

 

西洋のミツバチさんなんぞ一瞬で全滅もあり得ますえーんえーん

 

 

武漢ウィルスだけでも大変なのに・・・

 

 

でもですよ、これは故意に輸出させた事ではないので

 

トランプマン・・・

 

勘弁してチョチューチューチューチュー

 

 

おやじ家もこの悪魔の繁殖を防ぐためのトラップを既に

 

設置しますたチョキチョキチョキチョキチョキ

 

 

 

 

旧知の友人から教わりますた ペットボトルトラップを

 

やり始めますて早10年ほどになり、ほとんど

 

スズメバチを見る事が無くなりますた拍手拍手拍手拍手拍手

 

 

てか、これをやる前は 窓ガラスにぶつかって来た程

 

あの独特の羽音でビビってますたがなえーんえーんえーんえーんえーん

 

 

甘い香りがある近くに巣をつくる・・・・

 

そな知識無かったですし、そもそもそなの

 

 

 

今ではもう、春を迎える前の風物詩となっております

 

このトラップを、今こそトランプマンへ輸出すべきなのかゲラゲラゲラゲラ

*中身の成分は、企業秘密ダスよ爆  笑爆  笑

 

いあいあwww アメリカさんですんで、火炎放射器とか

 

ものすんごい兵器でそれこそ!!

 

蜂の巣のするのでしょうから、心配しなくてもエエですかのグー