昨夜山形沖で起きますた最大震度6強びっくり

 

の地震被害が徐々にではありますが判明をし

 

その震度の大きさからかなり心配をしましたが

 

やはりえーん

 

 

 

しかしこれで

 

死者無し と言う結果に安堵のおやじおねがい

 

 

ただしけが人多数と避難者の方がおりますので

 

一刻も早い復旧を願うのですが、今回も又グッ

 

 

自衛隊の皆様に活躍をして頂かねばナランと言うアセアセ

 

 

本当に頭が下がりますぞ<(_ _)>

 

 

そして心配に輪を掛けたのが 津波警報ポーン

 

 

おやじは嫌と言うほど 津波の怖さを承知しており

 

ますんでこっちの方が心配だったと言うのが本音かなキョロキョロ

 

 

で、今回の津波の高さは 1Ⅿ と言う事でしたがね・・

 

この1Ⅿをナメテはイカンムカムカ

 

と言うのが今回のエントリーグッ

 

 

これをご覧くだされ<(_ _)>

 

 

 

 

津波とは通常の波とは全く違うものメラメラ

 

たかが1Ⅿと言うてはイカンのですよ!!

 

 

だって津波とは 海が盛り上がり 水の壁 が押し寄せて

 

くる現象ですんでな、質量(重量)と速度のケタが

 

違いすぎますガーン

 

 

動画にありますように、大の大人の男でさえ50cmに

 

耐える事はチョト無理ポーン

 

 

1Ⅿと言う事は おやじでさえ腹の中間位まで来ると

 

言う事ですから、まず間違いなく 逝けますえーん

 

津波の速度は 1960年に起きますたチリ沖地震の

 

データから見ますと 

 

チリと日本は約1万7000km離れておりますがここを

 

僅か22時間後にその津波が到達!!

 

単純計算で 時速770kmポーン

 

ジェット機並みのスピードでやって来たのですよえーん

 

 

まぁ津波の場合、これだけではその威力とか高さに

 

繋がると断定が出来んのですがね、でもその速度を

 

考えて更には1Ⅿの水の壁が押し寄せるって滝汗

 

 

 

たかが1Ⅿと侮る事無かれアセアセ

 

 

逃げる時は懸命に逃げる事グー

 

 

そして第一波・二波・三波と来ますので、くれぐれも

 

己の勝手な判断で戻る事なぞ考えない事を祈りますお願い

 

 

 

おやじの後輩はあの時、この判断の間違いで

 

幼い娘ちゃんを失いますた・・

 

 

本当にくれぐれもです<(_ _)>