TPP参加とは、アメリカが行う現代版植民地化計画だと

おやじは以前のおやじのブログで書きました。


ISD条項とは、身勝手なアメ公の投資家の言い分を優先させる

条項の事。

しかもそれは日本国内法よりも優先順位が高い。


要するに、アメリカの悪徳投資家(金男とか)が


俺が損したのは日本が悪いからだよぉ~~


って泣きつくと、アメリカお得意の技で強引に日本のせいにしちゃう

事が可能。

しかもセットで ラチェット規定つき・・・

一度自由化になったものは二度と保護することが出来ないと言う

悪魔の規定。



さて嫌でも隣にいるバ韓国


ついに発動されましたなぁ


韓国で初のISD条項発動!
 ZAKZAKリンクです。


一部抜粋

今回の訴訟はローンスターが2003年に外換銀行を買収、9年後の昨年末に売却手続きを終える過程で韓国当局から妨害され、売却時期が遅延したこと。さらに韓国の国税当局から恣意的に課税され損出を被ったというもの。ローンスターが今年5月に駐ベルギー韓国大使館に送付した予告文書では「韓国政府の恣意的かつ差別的な法執行で数十億ユーロの損害が発生した」と主張した。



しかしアホですな。

アメリカの思うつぼ


先進国も発展途上国もあるものか

アメリカから見れば、全部の国が発展途上国だわ

どこぞのバカが 自由貿易 と言う言葉の意味も分からず

飛びついて、自国の経済を崩壊させましたな。


そんでなくともチョンなのに・・・


さてTPP。


当然ISD条項もラチェット規定も含まれます。

どうしますか


マスゴミはTPPに参加しないと損しちゃうよと言ってマフ・・・



ならばヤメだ


あいつら日本を解体したいのですからね