感情のケアって難しいですね。
日本人ですぐに心理カウンセラーのところへ行く人は少ないと思います。
海外だと結構心理カウンセラーにかかるのは普通にあるようですけど。
感情ってちょっとしたことで揺れ動きます。
自分で鬱々としてグルグル回ることも多いのでは。
かと言って薬を飲むほどでもなく。
李さんのブログより↓
「お産の時に、臨んだわけではない処置だったり、
めったに行われないことが繊細な部分に施されるということが、
心に与えるダメージで陰部に不調が出るのです。
ホメオパシーのレメディーは、目先の症状だけではなく、
感情も合わせてケアするので、こんな場面にお役立ちです。」
リブログした記事から抜粋しました。
出産って確かに感情が大波にゆれます。
私も陣痛の時にお世話になりました。
あーほんとホメオパシーって色々使えるんだなぁと改めて感心します。
ホメオパシーは病気や怪我などの症状だけでなく、感情のケアにも使えます。
私も実際に感情面でのケアに使ったことは多々あって助かってます。
例えばうさこが小さい時に一時保育を嫌がって泣いた時にもこっそりホメオパシーのお世話になりました。
本当はそばにいたいけど、出来ない時のお守り代わりに・・・
試験前のドキドキ、プレゼンや大事な会議の前、面接前に使えるレメディーもあります。
怒りや悲しみ、寂しさ、不安など感情面でのホメオパシーケアって出番多いかもしれません。
内科医が教えるホメオパシーセルフケア一日集中講座 (7/29@東京、7/21@大阪)
内科医が教える子どもに使えるホメオパシー (7/22午前)
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オススメは一日集中講座からの受講ですが・・・
既に学んだことがある、時間的に長時間受けられない、
平日は受講できない、内容が興味あるものから受けたいなどの場合は2時間の講座からでも大丈夫です。
毎回質問も多数出て疑問をスッキリ解決して帰って行かれます。


